宮本から君へ あらすじ

宮本から君へあらすじ

 ドラマ「宮本から君へ」は、新井英樹さんのマンガが原作。俳優の池松壮亮さんが主演を務める。マンガは、1990~94年に「モーニング」(講談社)で連載され、92年に第38回小学館漫画賞青年一般部門を受賞。ドラマは、映画「ディストラクション・ベイビーズ」で「第69回ロカルノ国際映画祭」の新進監督コンペティション部門・最優秀新進監督賞を受賞した真利子哲也監督が手がける。主題歌は原作者の新井さんが大ファンと公言しているロックバンド「エレファントカシマシ」が担当。主人公の宮本浩は、同バンドのボーカル・宮本浩次さんの名前が由来となっている。池松さんが同局のドラマで主演するのは、2017年1月期に深夜ドラマ枠「土曜ドラマ24」で放送された「銀と金」以来。
 ドラマは、文具メーカー「マルキタ」の新人社員で、恋と仕事に不器用な宮本浩が営業マンとして、人間として、成長していく青春ストーリー。宮本浩(池松さん)は、未熟で営業スマイル一つできず、自分が社会で生きていく意味を思い悩んでいた。宮本は、駅のホームで一目ぼれしたトヨサン自動車の受付嬢・甲田美沙子になかなか声をかけられずにいたが、同期の田島薫にヤイヤイ言われながら決死の思いで声をかける……というストーリー。宮本は、甲田との恋、仕事の人間模様の中で成長し、自分の生き方を必死に見つけていく。

「宮本から君へ」第2話のあらすじ 宮本が得意先で、あるまじき言葉 美沙子との恋は…

連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第2話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第2話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会

 俳優の池松壮亮さん主演の連続ドラマ「宮本から君へ」(テレビ東京ほか、金曜深夜0時52分)の第2話が4月13日に放送される。合コン以来、甲田美沙子(華村あすかさん)を避けるようになる宮本浩(池松さん)。仕事では、得意先の文具店店長に社会人としてあるまじき言葉を放ち、激怒させてしまう。更に落ち込む宮本は、渋谷で茂垣裕奈(三浦透子さん)と再会。2人は……。

 合コンで起きた“フルーツポンチ事件”から数日がたち、宮本は気まずさから美沙子と会わぬよう時間をずらして通勤する毎日を送っていた。会社では、得意先の文具店に2カ月も顔を出していないことが岡崎部長(古舘寛治さん)にバレて、慌てて謝りに行くが、店長に営業マンとしてあるまじき言葉を放ってしまう。そんな中、宮本は合コンで出会った茂垣裕奈と夜の渋谷で遭遇。2人は夕食を共にし、その後……という展開。

 1990年代前半に多くの若者を魅了した新井英樹さんの同名名作マンガが原作。文具メーカー「マルキタ」の新人社員で、恋と仕事に不器用な宮本浩が、営業マンとして、人間として成長していく青春ストーリーとなる。

 商業映画デビュー作「ディストラクション・ベイビーズ」(2016年)で高い評価を得た真利子哲也監督がメガホンをとり、脚本も執筆。主題歌は、原作者の新井さんが大ファンと公言し、主人公の名前の由来(ボーカルの宮本浩次さんから取られている)にもなっているロックバンド「エレファントカシマシ」の新曲「Easy Go」を採用した。

 6日の第1話では宮本が駅のホームで美沙子に大声で自己紹介するシーンなど、主人公の持つ熱量と池松さんの熱演が話題を呼んだ。テレビ東京の深夜ドラマ枠「ドラマ25」の初回では史上最高の視聴率2.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録、好スタートを切っている。

(C)「宮本から君へ」製作委員会
(C)「宮本から君へ」製作委員会
(C)「宮本から君へ」製作委員会
(C)「宮本から君へ」製作委員会
(C)「宮本から君へ」製作委員会
(C)「宮本から君へ」製作委員会

「宮本から君へ」第3話のあらすじ 宮本、ズル休みして“デート” 海で2人切り…美沙子が告白?

連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第3話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第3話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会

 俳優の池松壮亮さん主演の連続ドラマ「宮本から君へ」(テレビ東京ほか、金曜深夜0時52分)の第3話が4月20日に放送される。宮本浩(池松さん)は、思いを寄せる甲田美沙子(華村あすかさん)に誘われるまま仕事をズル休み。2人で冬の海に向かう。浜辺で美沙子の肩に手を回す宮本。美沙子もまた宮本に体を預けるが……。

 美沙子と再び朝の通勤を始めた宮本。美沙子は、宮本の誕生日にプレゼントを渡すなど、2人の距離は確実に縮まりつつあった。ある朝、美沙子は宮本に突然、「どっか行きません? 仕事サボって」と告げる。戸惑いつつも、宮本はそのまま美沙子とデートすることに。冬の海を前にし、美沙子と2人きりになった宮本は胸を高鳴らせるが、そこで美沙子は宮本にある“告白”をする。

 1990年代前半に多くの若者を魅了した新井英樹さんの同名名作マンガが原作。文具メーカー「マルキタ」の新人社員で、恋と仕事に不器用な宮本浩が、営業マンとして、人間として成長していく青春ストーリー。

 商業映画デビュー作「ディストラクション・ベイビーズ」(2016年)で高い評価を得た真利子哲也監督がメガホンをとり、脚本も執筆。主題歌は、原作者の新井さんが大ファンと公言し、主人公の名前の由来(ボーカルの宮本浩次さんから取られている)にもなっているロックバンド「エレファントカシマシ」の新曲「Easy Go」。

第3話のワンシーン(C)「宮本から君へ」製作委員会
第3話のワンシーン(C)「宮本から君へ」製作委員会
第3話のワンシーン(C)「宮本から君へ」製作委員会
第3話のワンシーン(C)「宮本から君へ」製作委員会
第3話のワンシーン(C)「宮本から君へ」製作委員会
第3話のワンシーン(C)「宮本から君へ」製作委員会

「宮本から君へ」第4話のあらすじ 美沙子を逃げ場にしたくない? 一人葛藤する宮本の出した答えは… 

連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第4話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第4話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会

 俳優の池松壮亮さん主演の連続ドラマ「宮本から君へ」(テレビ東京ほか、金曜深夜0時52分)の第4話が4月27日に放送される。思いを寄せる甲田美沙子(華村あすかさん)と距離を縮めつつある宮本浩(池松さん)。美沙子を「面白くない生活」からの逃げ場にするのは卑怯と考え、一人葛藤する。そんな宮本の出した答えは……。

 宮本(池松さん)と美沙子(華村さん)は周囲の目を気にして通勤時間を早めるが、そんな2人を宮本の同僚・田島(柄本時生さん)が目撃し、「ええのう、おもろない生活からの逃げ道できて」とうらやましがる。おもろない生活から逃れるため、美沙子を逃げ場にするのは卑怯と考えた宮本は、「逃げている間は彼女を抱かない」と心に決める。が、ある日、美沙子から自分を「なぜ抱かないのか」と詰め寄られ、宮本は葛藤する。

 1990年代前半に多くの若者を魅了した新井英樹さんの同名名作マンガが原作。文具メーカー「マルキタ」の新人社員で、恋と仕事に不器用な宮本浩が、営業マンとして、人間として成長していく青春ストーリー。

 商業映画デビュー作「ディストラクション・ベイビーズ」(2016年)で高い評価を得た真利子哲也監督がメガホンをとり、脚本も執筆。主題歌は、原作者の新井さんが大ファンと公言し、主人公の名前の由来(ボーカルの宮本浩次さんから取られている)にもなっているロックバンド「エレファントカシマシ」の新曲「Easy Go」。

連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第4話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第4話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第4話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第4話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第4話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第4話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第4話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第4話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会

「宮本から君へ」第5話のあらすじ “トレンディー編”から“サラリーマン編”に 松ケン、浅香航大に原作者も!

連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第5話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第5話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会

 俳優の池松壮亮さん主演の連続ドラマ「宮本から君へ」(テレビ東京ほか、金曜深夜0時52分)の第5話が5月4日に放送される。池松さんによると第4話までが“トレンディー編”で、第5話から“サラリーマン編”に入るといい、主人公の宮本浩(池松さん)の先輩社員・神保和夫役で松山ケンイチさん、神保と宮本のライバルメーカーのやり手営業マン・益戸景役で浅香航大さんが本格登場する。

 甲田美沙子(華村あすかさん)との恋愛に終止符を打った宮本(池松さん)は、小田課長(星田英利さん)から自宅に招待される。事の顛末(てんまつ)を打ち明け、持論を語る宮本に、小田はあえて厳しい指摘をする。美沙子のことを忘れられないでいた宮本は、何かを変えたいと思い、一人暮らしをスタート。一方、仕事では先輩の神保(松山さん)から仕事を引き継ぐことになる……という展開で、宮本の父親役で原作者の新井英樹さんも出演する。

 1990年代前半に多くの若者を魅了した新井さんの同名名作マンガが原作。文具メーカー「マルキタ」の新人社員で、恋と仕事に不器用な宮本浩が、営業マンとして、人間として成長していく青春ストーリー。

 商業映画デビュー作「ディストラクション・ベイビーズ」(2016年)で高い評価を得た真利子哲也監督がメガホンをとり、脚本も執筆。主題歌は、原作者の新井さんが大ファンと公言し、主人公の名前の由来(ボーカルの宮本浩次さんから取られている)にもなっているロックバンド「エレファントカシマシ」の新曲「Easy Go」。

 ※5月4日の第5話の放送は『世界卓球2018』により放送時間変更の可能性があります。

連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第5話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第5話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第5話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第5話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会

「宮本から君へ」第6話のあらすじ 宮本浩、イヤミなライバルに宣戦布告? “中野靖子”蒼井優も登場!

連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第6話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第6話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会

 俳優の池松壮亮さん主演の連続ドラマ「宮本から君へ」(テレビ東京ほか、金曜深夜0時52分)の第6話が5月11日に放送される。先輩社員の神保和夫(松山ケンイチさん)について回り、営業マンとして仕事のイロハを覚えていく宮本浩(池松さん)。イヤミなライバルの益戸景(浅香航大さん)に「猿まね」とバカにされると、勢いで“宣戦布告”し……という展開。原作ファンにはおなじみの中野靖子(蒼井優さん)も登場する。

 会社を辞める神保から徐々に仕事を引き継ぐにつれ、神保の営業マンとしてのすごさを肌身で感じる宮本。一人で取引先を回るようになるが、なかなか自分の名前を覚えてもらえず、ライバルメーカーのやり手営業マン・益戸からは小ばかにされてしまう。

 そんなある日、宮本は神保から飲みの誘いを受け、待ち合わせの居酒屋へ向かうと、そこには神保と共に独立して新会社を立ち上げるメンバーが集まっていて、宮本は靖子と出会う……。

 ドラマは、1990年代前半に多くの若者を魅了した新井英樹さんの同名名作マンガが原作。文具メーカー「マルキタ」の新人社員で、恋と仕事に不器用な宮本浩が、営業マンとして、人間として成長していく青春ストーリー。

 商業映画デビュー作「ディストラクション・ベイビーズ」(2016年)で高い評価を得た真利子哲也監督がメガホンをとり、脚本も執筆。主題歌は、原作者の新井さんが大ファンと公言し、主人公の名前の由来(ボーカルの宮本浩次さんから取られている)にもなっているロックバンド「エレファントカシマシ」の新曲「Easy Go」。

(C)「宮本から君へ」製作委員会
(C)「宮本から君へ」製作委員会

「宮本から君へ」第7話のあらすじ 俺、あきらめません! 池松壮亮が松ケンに刃向かう? 蒼井優の平手打ちも!

連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第7話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第7話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会

 俳優の池松壮亮さん主演の連続ドラマ「宮本から君へ」(テレビ東京ほか、金曜深夜0時52分)の第7話が5月18日に放送される。イヤミなライバルの益戸景(浅香航大さん)に「青臭い」とバカにされ、火がついた神保和夫(松山ケンイチさん)と宮本浩(池松さん)。コンペに勝つため、やれることは全てやったつもりの2人だったが、商品説明会で、あることが発覚。それでもあきらめ切れない宮本は神保に刃向かってしまい……。

 宮本と、マルキタを1カ月後に辞める神保は、仲卸業者・ワカムラ文具の島貫部長(酒井敏也さん)を訪ねる。しかし島貫部長は、コンペの競合相手で業界最大手ニチヨンの営業マン・益戸に肩入れしている。昔からライバル視していた益戸に見下され、火がついた神保は、退職前の最後のコンペに力を入れるが、打開策はなかなか見つからない。宮本も神保の思いを感じるが……という展開。前回から登場した中野靖子役の蒼井優さんが池松さんを平手打ちするシーンもある。

 ドラマは、1990年代前半に多くの若者を魅了した新井英樹さんの同名名作マンガが原作。文具メーカー「マルキタ」の新人社員で、恋と仕事に不器用な宮本浩が、営業マンとして、人間として成長していく青春ストーリー。

 商業映画デビュー作「ディストラクション・ベイビーズ」(2016年)で高い評価を得た真利子哲也監督がメガホンをとり、脚本も執筆。主題歌は、原作者の新井さんが大ファンと公言し、主人公の名前の由来(ボーカルの宮本浩次さんから取られている)にもなっているロックバンド「エレファントカシマシ」の新曲「Easy Go」。

連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第7話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第7話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第7話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第7話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第7話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第7話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第7話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第7話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会

「宮本から君へ」第8話のあらすじ 営業マン失格の烙印? 池松壮亮が憤りから頭を丸刈りに!

連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第8話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第8話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会

 俳優の池松壮亮さん主演の連続ドラマ「宮本から君へ」(テレビ東京ほか、金曜深夜0時52分)の第8話が5月25日に放送される。大手製薬会社との取引を巡り、ライバル会社・ニチヨンの営業マン、益戸景(浅香航大さん)に思わずつかみかかってしまった宮本浩(池松さん)。営業マン失格の烙印を押されると、自分に対する憤りから、同僚の田島(柄本時生さん)の目の前で、頭をバリカンで丸刈りにする……。

 商品説明会で、宮本と先輩社員の神保和夫(松山ケンイチさん)が用意したマルキタの見積価格が、ニチヨンの益戸に漏れていたことが発覚する。益戸に情報を流したのはワカムラ文具の島貫部長(酒井敏也さん)。そのやり方に納得できない宮本は、神保に加えて、取引先の文具問屋ハタダの安達(高橋和也さん)にまでたてつくと、怒りを抑えられず、その場に現れた益戸につかみかかってしまう。

 ドラマは、1990年代前半に多くの若者を魅了した新井英樹さんの同名名作マンガが原作。文具メーカー「マルキタ」の新人社員で、恋と仕事に不器用な宮本浩が、営業マンとして、人間として成長していく青春ストーリー。

 商業映画デビュー作「ディストラクション・ベイビーズ」(2016年)で高い評価を得た真利子哲也監督がメガホンをとり、脚本も執筆。主題歌は、原作の新井さんが大ファンと公言し、主人公の名前の由来(ボーカルの宮本浩次さんから取られている)にもなっているロックバンド「エレファントカシマシ」の新曲「Easy Go」。

(C)「宮本から君へ」製作委員会
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「宮本から君へ」第9話のあらすじ タイムリミットは1日! 宮本浩が走る!! 救いの手が次々… 

連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第9話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第9話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会

 俳優の池松壮亮さん主演の連続ドラマ「宮本から君へ」(テレビ東京ほか)の第9話が、6月8日深夜0時57分から放送される。大手製薬会社との取引を巡るライバル会社ニチヨンとの勝負をどうしてもあきらめきれない宮本浩(池松さん)は、高級感のある商品デザインにいちるの望みを託す。タイムリミットは1日。都内を走り回る宮本の熱さにほだされ、救いの手を伸ばす者が次々に現れる……。

 ニチヨンのイヤミな営業マン・益戸景(浅香航大さん)につかみかかってしまったことから、文具問屋ハタダの安達(高橋和也さん)に営業失格の烙印(らくいん)を押され、反省の気持ちを表すため自ら頭を丸めた宮本。それでもコンペをあきらめきれない宮本は、先輩・営業マンの神保和夫(松山ケンイチさん)を説得し、商品デザインを高級感のあるもので提案することに決める。新たなデザインを探すために、宮本に与えられた猶予は1日のみ。走り回る宮本だったが……という展開。デザインの版下探しで飛び込んださくら広告社の梶井役で鶴見辰吾さんも出演する。

 ドラマは、1990年代前半に多くの若者を魅了した新井英樹さんの同名名作マンガが原作。文具メーカー「マルキタ」の新人社員で、恋と仕事に不器用な宮本浩が、営業マンとして、人間として成長していく青春ストーリー。

 商業映画デビュー作「ディストラクション・ベイビーズ」(2016年)で高い評価を得た真利子哲也監督がメガホンをとり、脚本も執筆。主題歌は、原作の新井さんが大ファンと公言し、主人公の名前の由来(ボーカルの宮本浩次さんから取られている)にもなっているロックバンド「エレファントカシマシ」の曲「Easy Go」。

(C)「宮本から君へ」製作委員会
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「宮本から君へ」第10話のあらすじ 宮本が意地を貫き通す! どんどん周囲は巻き込まれ…  

連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第10話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第10話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会

 俳優の池松壮亮さん主演の連続ドラマ「宮本から君へ」(テレビ東京ほか)の第10話が、6月15日深夜0時57分から放送される。コンペに商品サンプルを再提出する計画を秘密裏に進めていた宮本(池松さん)は、意地を貫き通すことで、先輩営業マンの神保(松山ケンイチさん)と小田課長(星田英利さん)に続き、岡崎部長(古舘寛治さん)、さらに文具問屋ハタダの安達(高橋和也さん)を動かすこととなり……。

 大手製薬会社との取引を巡るライバル会社ニチヨンとの勝負をどうしてもあきらめきれない宮本。高級感あるデザインを見つけ出すと、神保と共に版代を負担してもらうよう小田課長を説得する。しかし、ニチヨンのイヤミな営業マン・益戸(浅香航大さん)の肩を持つ、仲卸業者・ワカムラ文具の島貫部長(酒井敏也さん)に問いただされ、計画が露呈。島貫部長から怒りの電話を受けた岡崎部長は、宮本を会議室に呼び出すが、ここで神保と小田課長の社会人としての本音が飛び出し、ついに岡崎部長から無言の了承を得る。

 ドラマは、1990年代前半に多くの若者を魅了した新井英樹さんの同名名作マンガが原作。文具メーカー「マルキタ」の新人社員で、恋と仕事に不器用な宮本浩が、営業マンとして、人間として成長していく青春ストーリー。

 商業映画デビュー作「ディストラクション・ベイビーズ」(2016年)で高い評価を得た真利子哲也監督がメガホンをとり、脚本も執筆。主題歌は、原作の新井さんが大ファンと公言し、主人公の名前の由来(ボーカルの宮本浩次さんから取られている)にもなっているロックバンド「エレファントカシマシ」の曲「Easy Go」。

(C)「宮本から君へ」製作委員会
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(C)「宮本から君へ」製作委員会
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「宮本から君へ」第11話のあらすじ 宮本、白昼の路上で何度も土下座… ライバルとの勝負は最終局面へ

連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第11話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」第11話のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会

 俳優の池松壮亮さん主演の連続ドラマ「宮本から君へ」(テレビ東京ほか)の第11話が、6月22日深夜0時57分から放送される。コンペに商品サンプルを再提出するため、どうしても仲卸業者ワカムラ文具の島貫部長(酒井敏也さん)に見積書を書いてもらわなければならない宮本(池松さん)。タイムリミットが刻一刻と迫る中、思い余った宮本は、白昼の路上で土下座を何度も繰り返し……。

 大手製薬会社・帝皇製薬との取引を巡るライバル会社ニチヨンとの勝負をどうしても諦めきれない宮本は、粘り強い交渉の結果、無事に商品サンプルを完成させる。帝皇製薬に提出するには、島貫の書く見積書が必要。提出期限ぎりぎりの午後2時に時間をもらうが、宮本や先輩の神保(松山ケンイチさん)、文具問屋ハタダの安達(高橋和也さん)は、ニチヨンのイヤミな営業マンの益戸(浅香航大さん)と島貫が2時前に出かけるのを目撃。神保と益戸が一触即発の雰囲気になる中、宮本はある行動に出る。

 ドラマは、1990年代前半に多くの若者を魅了した新井英樹さんの同名名作マンガが原作。文具メーカー「マルキタ」の新人社員で、恋と仕事に不器用な宮本浩が、営業マンとして、人間として成長していく青春ストーリー。

 商業映画デビュー作「ディストラクション・ベイビーズ」(2016年)で高い評価を得た真利子哲也監督がメガホンをとり、脚本も執筆。主題歌は、原作の新井さんが大ファンと公言し、主人公の名前の由来(ボーカルの宮本浩次さんから取られている)にもなっているロックバンド「エレファントカシマシ」の曲「Easy Go」。

(C)「宮本から君へ」製作委員会
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「宮本から君へ」最終回のあらすじ 宮本、ライバルとの勝負ついに決着も… 美沙子と思いがけず再会!

連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」最終回のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会
連続ドラマ「ドラマ25『宮本から君へ』」最終回のワンシーン (C)「宮本から君へ」製作委員会

 俳優の池松壮亮さん主演の連続ドラマ「宮本から君へ」(テレビ東京ほか)の最終回(第12話)が、6月29日深夜0時57分から放送される。大手製薬会社・帝皇製薬との取引を巡るライバル会社ニチヨンとの勝負がついに決着する日を迎える。不安にさいなまれる宮本(池松さん)のもとに、文具問屋ハタダの安達(高橋和也さん)から、コンペの結果を伝える電話が入るが……。

 コンペの結果が出る日。小田課長(星田英利さん)の「仕事取れなかったらどないするつもりや……」との言葉が突き刺さり、不安にさいなまれる宮本。神保和夫(松山ケンイチさん)、岡崎部長(古舘寛治さん)らも神妙な面持ちで連絡を待つ中、ついに宮本の携帯電話が鳴る。

 後日、宮本は仲卸業者ワカムラ文具の島貫部長(酒井敏也さん)に、社会人として、これまでの非礼をわびに行くも、ニチヨンのイヤミな営業マン益戸(浅香航大さん)を前にし、自分を曲げることができない。ある夜、酒に酔って暴れた帰り道で、宮本は甲田美沙子(華村あすかさん)に再会する。

 ドラマは、1990年代前半に多くの若者を魅了した新井英樹さんの同名名作マンガが原作。文具メーカー「マルキタ」の新人社員で、恋と仕事に不器用な宮本浩が、営業マンとして、人間として成長していく青春ストーリー。

 商業映画デビュー作「ディストラクション・ベイビーズ」(2016年)で高い評価を得た真利子哲也監督がメガホンをとり、脚本も執筆。主題歌は、原作の新井さんが大ファンと公言し、主人公の名前の由来(ボーカルの宮本浩次さんから取られている)にもなっているロックバンド「エレファントカシマシ」の曲「Easy Go」。

(C)「宮本から君へ」製作委員会
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(C)「宮本から君へ」製作委員会
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宮本から君へテレビ東京、テレビ大阪ほか
2018年4月6日から毎週金曜深夜0時52分~同1時23分