義母と娘のブルース あらすじ

義母と娘のブルースあらすじ

 ドラマ「義母と娘のブルース」は、“幻の4コママンガ”とされる桜沢鈴さんのマンガ「義母と娘のブルース」を実写化。女優の綾瀬はるかさんが、娘を持つ夫との結婚で突然母となり、家事や育児に奔走する主人公を演じ、初めての義母役に挑戦する。夫役は綾瀬さんとドラマ初共演となる竹野内豊さんで、約6年ぶりのTBSドラマ出演となる。2018年7月10日スタート。

 原作は現在は入手困難になっている同名マンガで、義母と娘の愛と成長を描くハートフル作品。脚本は「世界の中心で、愛をさけぶ」(2004年)、「白夜行」(06年)、「MR.BRAIN」(09年)、「JIN−仁−」(09年、11年)など、綾瀬さんの出演する同局ドラマを数多く手掛けてきた森下佳子さんが担当する。

 ドラマは、綾瀬さん演じる金属会社で働くバリバリのキャリアウーマンの主人公・岩木亜希子が、娘を持つサラリーマン・宮本良一(竹野内さん)からプロポーズをされ結婚。仕事のことばかりで趣味や人生を楽しむことを知らない亜希子が、母親になるために家事や育児に一生懸命に奔走。家族と過ごす、当たり前の喜びや悲しみなどを描くという。

 ◇綾瀬はるかさんのコメント

 キャリアウーマンが結婚、そして相手には子供がいて……キャリアウーマンが仕事のようにはうまくいかず、子供に悪戦苦闘する姿は滑稽(こっけい)なところもあるんですが、温かくて、クスッと笑えて、ほっこりする物語です。視聴者のみなさまにもほっこりしていただけるように頑張ります。

 ◇竹野内豊さんのコメント

 台本を読ませていただき、「人との関係を結ぶこと」の意味を考えさせられました。血のつながりはなくとも、それぞれに日常起こる悲しみや喜びを、惜しみない愛と努力で共有していく家族の姿は、とても愛(いと)おしいです。義母と娘と実父の、誰かを幸せにしてあげたいともがく様を毎週ご覧いただけたらうれしいです。頑張ります。

「義母と娘のブルース」第2話のあらすじ 綾瀬はるかと竹野内豊“父娘”との3人生活がスタート!

連続ドラマ「義母と娘のブルース」の第2話の一場面=TBS提供
連続ドラマ「義母と娘のブルース」の第2話の一場面=TBS提供

 女優の綾瀬はるかさん主演の連続ドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系、火曜午後10時)の第2話が7月17日、放送される。亜希子(綾瀬さん)が宮本家に引っ越し、いよいよ夫の良一(竹野内豊さん)とその娘のみゆき(横溝菜帆さん)3人の生活がスタートする。亜希子は、良い母親になろうと奮闘するが、逆にその行動がみゆきの反感を買ってしまう。

 ドラマは、桜沢鈴さんの同名マンガの実写化。33歳の若さで業界トップシェアの金属会社の営業部長を務めるキャリアウーマン・岩木亜希子(綾瀬さん)が、8歳の娘を持つ男性・宮本良一(竹野内さん)と結婚し、良一の娘・みゆき(横溝さん)の母親になろうと家事や育児に奮闘する姿を描く。高校生になったみゆきを上白石萌歌さん、ドラマの「台風の目」のような存在となるという青年・麦田章を佐藤健さんが演じる。

 第2話は、一度は“採用”を認めたものの、亜希子が義母になることに再び反対するみゆきは、亜希子を追い出そうと、クラスメートの大樹(ひろき、大智くん)と作戦を考える。一方、亜希子は女性社員たちに子持ちの男性と結婚したことを公開すると、すぐに会社中に広まってしまう。仕事をこなしながらも母親になる努力をする亜希子だが、自分の中に母親像がないため、みゆきの亡き母・愛(奥山佳恵さん)をコピーすることを思いつき、みゆきが母親とよく行った場所や作っていた料理などを、一生懸命に研究する……という展開。

=TBS提供
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「義母と娘のブルース」第3話のあらすじ 綾瀬はるか、PTAと激突!

連続ドラマ「義母と娘のブルース」の第3話の一場面=TBS提供
連続ドラマ「義母と娘のブルース」の第3話の一場面=TBS提供

 女優の綾瀬はるかさん主演の連続ドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系、火曜午後10時)の第3話が7月24日、放送される。仕事を辞め、夫の良一(竹野内豊さん)とその娘のみゆき(横溝菜帆さん)のために専業主婦となった亜希子(綾瀬さん)は、母親としての“最重要任務”として、PTAに参加することになる。

 ドラマは、桜沢鈴さんの同名マンガの実写化。33歳の若さで業界トップシェアの金属会社の営業部長を務めるキャリアウーマン・岩木亜希子(綾瀬さん)が、8歳の娘を持つ男性・宮本良一(竹野内さん)と結婚し、良一の娘・みゆき(横溝さん)の母親になろうと家事や育児に奮闘する姿を描く。高校生になったみゆきを上白石萌歌さん、ドラマの「台風の目」のような存在となるという青年・麦田章を佐藤健さんが演じる。

 第3話では、少しずつ主婦の考え方が染み付いてきた亜希子だが、値段の高い食材を手に取ると、その食品会社の社長に直接電話をかけて値下げ交渉をするなど、元キャリアウーマンならではの手腕を発揮。みゆきのクラスメートの母親たちが、そんな亜希子のうわさをし、その子供たちが「新しいママすごいね」とみゆきに話しかけてくるようになり、大喜びのみゆきは、学校から帰るとすぐに「家に友達が遊びに来ても良い?」と亜希子に相談する。

 そんな中、亜希子は母親の最重要任務としてPTAの集まりに出席。保護者たちは、近々開催される運動会について話し合っていたが、いちいち疑問に思ったことを質問する亜希子は、保護者たちから反感を買い、それが、後にみゆきら子供たちの関係にも影響してしまう……という展開。

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「義母と娘のブルース」第4話のあらすじ みゆきに“ギソウケッコン”を疑われる亜希子と良一は…

連続ドラマ「義母と娘のブルース」の第4話の一場面=TBS提供
連続ドラマ「義母と娘のブルース」の第4話の一場面=TBS提供

 女優の綾瀬はるかさん主演の連続ドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系、火曜午後10時)の第4話が7月31日、放送される。ママ友の井戸端会議にも参加するなど、すっかり主婦らしくなってきた亜希子(綾瀬さん)だが、みゆき(横溝菜帆さん)から「2人は“ギソウケッコン”なの?」と突然問い詰められてアタフタ……。2人きりの食事の場で、亜希子と良一(竹野内豊さん)は結婚への思いを語る。

 ドラマは、桜沢鈴さんの同名マンガの実写化。33歳の若さで業界トップシェアの金属会社の営業部長を務めるキャリアウーマン・岩木亜希子(綾瀬さん)が、8歳の娘を持つ男性・宮本良一(竹野内さん)と結婚し、良一の娘・みゆき(横溝さん)の母親になろうと家事や育児に奮闘する姿を描く。高校生になったみゆきを上白石萌歌さん、ドラマの「台風の目」のような存在となるという青年・麦田章を佐藤健さんが演じる。

 第4話では、病院で医師から検査結果を聞いた良一が、その帰り道、ママ友の井戸端会議に参加しようとしていた 亜希子に会い、ともに家路につく。そんな中、学校から帰ったみゆきが突然「2人は“ギソウケッコン”なの?」と尋ねてくる。質問攻めのみゆきに、亜希子と良一は苦し紛れに言い訳をするが、「どうして付き合うことになったの?」という質問には答えられず、亜希子は「みゆきちゃんの林間学校明けには答える」と約束する。

 良一の部下である既婚者・猪本(真凛さん)から夫とのなれそめを聞き、みゆきへの回答をどうするべきか、悩んでしまう亜希子。良一は「どうせなら外で一杯やりながら考えましょう」と初めてのデートを提案する……という展開だ。

「義母と娘のブルース」第5話のあらすじ 綾瀬はるかがキャリアウーマンに復帰!? “夫”に代わって…

連続ドラマ「義母と娘のブルース」の第5話の一場面=TBS提供
連続ドラマ「義母と娘のブルース」の第5話の一場面=TBS提供

 女優の綾瀬はるかさん主演の連続ドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系、火曜午後10時)の第5話が8月7日、放送される。良一(竹野内豊さん)の突然の入院で動揺を隠せない亜希子(綾瀬さん)は、みゆき(横溝菜帆さん)のためにも気丈に振る舞うが、妻として入院中の良一の世話もろくにできない状態に。そんな中、良一の代わりに会社に出勤し、プレゼンを成功させるという“キャリアウーマン”復帰のミッションが発生する。

 ドラマは、桜沢鈴さんの同名マンガの実写化。33歳の若さで業界トップシェアの金属会社の営業部長を務め、“戦国部長”の異名をとるキャリアウーマン・岩木亜希子(綾瀬さん)が、8歳の娘を持つ男性・宮本良一(竹野内さん)と結婚し、良一の娘・みゆき(横溝さん)の母親になろうと、仕事も辞めて家事や育児に奮闘する姿を描く。高校生になったみゆきを上白石萌歌さん、ドラマの「台風の目」のような存在となるという青年・麦田章を佐藤健さんが演じる。

 第5話では、良一が入院し、亜希子が妻としての任務を一生懸命に果たそうとするが、役割を果たせていないと落ち込む。そんな亜希子に対して、良一は気遣いながらも、入院で迷惑をかけた会社に「おわびに行ってほしい」と頼む。しかし、良一の上司・笠原(浅野和之さん)は、良一の代わりに出勤して、競合プレゼンを成功させてほしいと亜希子に提案。それを聞いた良一はすねてしまい、一緒に治療に専念しようとする亜希子に、心にもない一言を発してしまう……。

 一方、みゆきは落ち込む亜希子の異変を感じ、ある提案をする。良一もまた、亜希子に八つ当たりをしてしまったことを悔やみ、治療に専念することを誓う。そして、競合プレゼンの当日、良一のためにプレゼンを成功させるべく一生懸命な亜希子だったが、同じ日に良一の検査結果が出ることに不安を抱いていた……という展開。

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「義母と娘のブルース」第6話(8月14日放送)のあらすじ 第2章スタート! 綾瀬はるかが高校生の娘のために再就職を決意

連続ドラマ「義母と娘のブルース」の第6話の一場面=TBS提供
連続ドラマ「義母と娘のブルース」の第6話の一場面=TBS提供

 女優の綾瀬はるかさん主演の連続ドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系、火曜午後10時)の第6話が8月14日、放送される。物語は第2章へ。10年の時が過ぎ、専業主婦・母親として奔走してきた亜希子(綾瀬さん)と、高校3年生に成長し、大学受験を考えるみゆき(上白石萌歌さん)を描く。娘のためにそばにいることが一番と考えてきた亜希子だったが、みゆきに思いもよらない影響を与えていたことを知り、再就職を決意する。

 宮本家で、みゆき(上白石さん)は亜希子と「お母さん」「みゆき」と呼び合うようになり、ビジネスの基本スキルの箸使いと姿勢が完璧な高校3年生に成長していた。ある日、スーパーで働くママ友の晴美(奥貫薫さん)からみゆきの大学進学に関して聞かれ、「大学は青春を謳歌(おうか)するために行くところ」と考えていた亜希子は「今は将来何をしたいか、考えて受験する」と晴美から諭される。みゆきは亜希子が喜んでくれると信じて、いい大学を受験しようとするが、テストの成績は伸び悩んでいた。

 亜希子が、みゆきにどんな仕事をしたいのか聞くと「お母さんのようになりたい」と言うみゆき。それは、キャリアウーマンの頃の亜希子ではなく、現在しているデイトレードのことだった。「楽して稼ぐ道がある」とみゆきに錯覚させてしまったと気付いた亜希子は、仕事の尊さをみゆきに分かってもらおうと、再就職を決意する。

 原作は桜沢鈴さんの同名マンガ。33歳の若さで業界トップシェアの金属会社の営業部長を務め、“戦国部長”の異名をとるキャリアウーマン・岩木亜希子が、8歳の娘を持つ男性・宮本良一(竹野内豊さん)と結婚。良一の娘・みゆきの母親になろうと、仕事も辞めて家事や育児に奮闘する姿を描く。「台風の目」的な青年・麦田章を佐藤健さんが演じる。

「義母と娘のブルース」第7話(8月21日放送)のあらすじ 綾瀬はるか、佐藤健のベーカリー立て直しに奮闘!

連続ドラマ「義母と娘のブルース」の第7話の一場面=TBS提供
連続ドラマ「義母と娘のブルース」の第7話の一場面=TBS提供

 女優の綾瀬はるかさん主演の連続ドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系、火曜午後10時)の第7話が8月21日、放送される。みゆき(上白石萌歌さん)に仕事の貴さを伝えるべく、商店街で寂れている 「ベーカリー麦田」に再就職することにした亜希子(綾瀬さん)だが、店長の麦田(佐藤健さん)は経営にはまったく無頓着で、店を開けているだけでも赤字の「ベーカリー麦田」は想像以上のピンチだった。

 亜希子は、みゆきのために「ベーカリー麦田」の立て直しを決意し、キャリアウーマンだった頃の知識を駆使して立て直しのプランを精いっぱい考える。一方みゆきは、運命的に再会した幼なじみの大樹(井之脇海さん) から突然生まれて初めての告白をされる。「今は受験だから勉強に専念しなきゃいけない」とみゆきは断るも、大樹から「家庭教師をしてやる」と提案され、自然と一緒に過ごす時間が増えていく。

 大樹と一緒にいることで、亜希子に対して少し後ろめたさを感じるみゆきは、ベーカリー再建で忙しい中でも家事も完璧にこなしてしまう亜希子に「本当の娘だったら、亜希子に似て何でもできる人になれていた?」と、劣等感に似た複雑な気持ちを持ってしまう……という展開。

 ドラマは桜沢鈴さんの同名マンガが原作。33歳の若さで業界トップシェアの金属会社の営業部長を務め、“戦国部長”の異名をとるキャリアウーマン・岩木亜希子が、8歳の娘を持つ男性・宮本良一(竹野内豊さん)と結婚。良一の娘・みゆき(横溝菜帆さん)の母親になろうと、仕事も辞めて家事や育児に奮闘する姿を描く。第2章では、高校生になったみゆきを上白石さんが演じ、第1章で“台風の目”的な青年だった佐藤さん演じる麦田章が、「ベーカリー麦田」の店長として登場する。

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「義母と娘のブルース」第8話(9月4日放送)のあらすじ 佐藤健の「ベーカリー麦田」がまさかの閉店! 綾瀬はるかは…

連続ドラマ「義母と娘のブルース」の第8話の一場面=TBS提供
連続ドラマ「義母と娘のブルース」の第8話の一場面=TBS提供

 女優の綾瀬はるかさん主演の連続ドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系、火曜午後10時)の第8話が9月4日、放送される。亜希子 (綾瀬さん) が考えたプランに従い、麦田(佐藤健さん)が焼きたてのパンを提供し、一時は客足も伸びたように見えていた「ベーカリー麦田」だったが、その作戦が仇(あだ)となり、逆に客足が遠のいてしまうというピンチが訪れる。

 このままではまずいと考えた亜希子は「ベーカリー麦田」を一度閉店し、リニューアルオープンすることを発案。宮本家に主婦仲間を集め、「ベーカリー麦田」のパンについて意見交換会を開くと、先代の作るパンには、今の麦田が作るパンにはない「何か」があったことに気づく。一方、リニューアルに向け改装準備に取りかかる亜希子の一生懸命な姿を見て、みゆき(上白石萌歌さん)は自分も全力で楽しいことを見つけようと考え始める……という展開。

 ドラマは桜沢鈴さんの同名マンガが原作。キャリアウーマンの亜希子(綾瀬さん)が、8歳の娘を持つ宮本良一(竹野内豊さん)と結婚。良一の娘・みゆき(横溝菜帆さん)の母親になろうと、仕事も辞めて家事や育児に奮闘する姿を描き、第2章では、高校生になったみゆきを上白石さんが演じている。

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「義母と娘のブルース」第9話(9月11日放送)のあらすじ 「ベーカリー麦田」リニューアル! 佐藤健がついに綾瀬はるかに告白?

連続ドラマ「義母と娘のブルース」の第9話の一場面=TBS提供
連続ドラマ「義母と娘のブルース」の第9話の一場面=TBS提供

 女優の綾瀬はるかさん主演の連続ドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系、火曜午後10時)の第9話が9月11日、放送される。試行錯誤の末、「ベーカリー麦田」はリニューアルオープンの日を迎える。元キャリアウーマンで、その手腕から“戦国部長”と呼ばれていた亜希子(綾瀬さん)の客を取り入れる戦略は抜かりない。そんな中、みゆき(上白石萌歌さん)は麦田(佐藤健さん)の亜希子への思いに気づいてしまう……。

 店の再興に向け、苦楽を共にしながらも楽しそうな亜希子と麦田を見て、みゆきは、父・良一(竹野内豊さん)がいなくなって9年間、ずっと自分のそばにいてくれた亜希子の愛情を改めて実感しながらも、思い悩む。

 年が明け、順調に客足を伸ばした「ベーカリー麦田」 は、ハートのロールパンが話題となり、テレビ取材が入ることに。熱が入りすぎている麦田の想定問答を見かねた亜希子は、本番にテレビクルーの前で予想外の発言をする。それを聞いた麦田は、ついに亜希子へ自分の思いを伝えることにする……という展開。

 ドラマは桜沢鈴さんの同名マンガが原作。キャリアウーマンの亜希子が、8歳の娘を持つ良一と結婚。良一の娘・みゆき(横溝菜帆さん)の母親になろうと、仕事も辞めて家事や育児に奮闘する姿を描き、第2章では、高校生になったみゆきを上白石さんが演じている。

=TBS提供
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義母と娘のブルースTBS系
2018年7月10日から毎週火曜午後10時放送