サバイバル・ウェディング あらすじ

サバイバル・ウェディングあらすじ

 ドラマ「サバイバル・ウェディング」は、ドラマは、大橋弘祐さんの小説「SURVIVAL WEDDING」(文響社)が原作。女優の波瑠さんが主演を務める。波瑠さんが、日本テレビの連続ドラマの主演を務めるのは初めて。ドラマは、勤めていた出版社を寿退社した日に恋人に婚約破棄されてしまった主人公・黒木さやかが、傍若無人な編集長に振り回され、反発しながらも、恋や仕事に全力で立ち向かうコメディー。波瑠さんが29歳の“人生どん底ヒロイン”のさやかを演じ、伊勢谷友介さんがさやかを「半年以内に結婚しないとクビ!」という条件付きで復職させ、スパルタ指導で導く毒舌でナルシストな敏腕編集長・宇佐美博人を演じる。

 ドラマでは、宇佐美が提案する斬新な恋愛戦略が見どころといい、海外有名ブランドのマーケティング手法を恋愛に応用し、さやかの“市場価値”を、ハイブランドのように高めるための恋愛テクニックをさやかに伝授するという。ドラマは、「新・星の金貨」「スローダンス」などの衛藤凛さんが脚本を担当。「東京タラレバ娘」「愛してたって、秘密はある。」などの鈴間広枝さんと、大倉寛子さんがプロデューサーを務める。7月から毎週土曜午後10時放送。

「サバイバル・ウェディング」第2話のあらすじ 波瑠と吉沢亮に恋の予感? 伊勢谷友介の仕掛ける次の作戦とは…

連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」第2話の場面写真 =日本テレビ提供
連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」第2話の場面写真 =日本テレビ提供

 女優の波瑠さん主演の連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」(日本テレビ系、土曜午後10時)の第2話が7月21日、放送される。さやか(波瑠さん)の前に、イケメンの広告営業マンの祐一(吉沢亮さん)が現れる。恋の始まりを予感するさやかに、宇佐美(伊勢谷友介さん)が作戦を立てる。

 宇佐美の指令を守らずに自分を安売りしたため、元婚約者の和也(風間俊介さん)からの連絡が途絶えたさやか。雑誌で掲載する婚活連載「サバイバル・ウェディング」初回の準備を進めていると、新たに担当となった祐一と出会う。仕事ができる爽やかイケメンとの出会いにときめくさやかだが、クライアントの女性も祐一にアプローチをかけていたため、さやかは“女子力対決”を受けることに。そんなさやかに、宇佐美が授ける作戦とは……。

 作家の大橋弘祐さんの小説「SURVIVAL WEDDING」(文響社)が原作。勤めていた出版社を寿退社した日に恋人に婚約を破棄された主人公の黒木さやか(波瑠さん)が、傍若無人なカリスマ編集長の宇佐美博人(伊勢谷さん)に振り回されながらも、宇佐美に伝授された恋愛テクニックを活用し、恋や仕事に全力で立ち向かう姿を描く。

日本テレビ提供
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「サバイバル・ウェディング」第3話のあらすじ 波瑠が“愛されファッション”で変身

連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」第3話の場面写真 =日本テレビ提供
連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」第3話の場面写真 =日本テレビ提供

 女優の波瑠さん主演の連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」(日本テレビ系、土曜午後10時)の第3話が7月28日、放送される。宇佐美(伊勢谷友介さん)はさやか(波瑠さん)に、“愛されファッション”を着用するよう提案する。美しく変身したさやかだったが、出かけた先で、元彼の和也(風間俊介さん)や、気になるイケメンの祐一(吉沢亮さん)らと鉢合わせしてしまう。

 5カ月以内に結婚をしないといけないさやかは、宇佐美から“アクセシブル・ラグジュアリー”(手の届く高級品)のような女性を目指すように言われ、“愛されファッション”を買うことに。新しく買ったワンピースを着る勇気がなかったがさやかだが、多香子(高橋メアリージュンさん)らの協力で、美しく生まれ変わる。宇佐美がさやかを人気デザイナーのレセプションパーティーに連れて行くと、そこで和也や祐一らが居合わせて……というストーリー。

 作家の大橋弘祐さんの小説「SURVIVAL WEDDING」(文響社)が原作。勤めていた出版社を寿退社した日に恋人に婚約を破棄された主人公の黒木さやかが、傍若無人なカリスマ編集長の宇佐美博人に振り回されながらも、宇佐美に伝授された恋愛テクニックを活用し、恋や仕事に全力で立ち向かう姿を描く。

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「サバイバル・ウェディング」第4話のあらすじ 波瑠が合コンにいそしむ 30歳の誕生日に修羅場が…

連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」第4話の場面写真 =日本テレビ提供
連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」第4話の場面写真 =日本テレビ提供

 女優の波瑠さん主演の連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」(日本テレビ系、土曜午後10時)の第4話が8月4日、放送される。宇佐美(伊勢谷友介さん)の命令で、合コンにいそしむさやか(波瑠さん)。ある合コンで祐一(吉沢亮さん)と再会、30歳の誕生日を迎えるが、修羅場が訪れる。

 4カ月以内に結婚をしなければ仕事をクビになるさやかに、宇佐美は「出会う男の数を増やす」ことを命じ、高スペックで受け身な男性へ話しかける作戦を伝える。同僚の多香子(高橋メアリージュンさん)と一緒に片っ端から合コンに参加すると、ある会場で思いを寄せるイケメンの祐一と遭遇。思わぬ再会を果たすも、合コンをセッティングした健太郎(渋谷謙人さん)のおせっかいで、事態は急転。そして迎えた30歳の誕生日、さやかの元に一本の電話が……というストーリー。

 作家の大橋弘祐さんの小説「SURVIVAL WEDDING」(文響社)が原作。勤めていた出版社を寿退社した日に恋人に婚約を破棄された主人公の黒木さやかが、傍若無人なカリスマ編集長の宇佐美博人に振り回されながらも、宇佐美に伝授された恋愛テクニックを活用し、恋や仕事に全力で立ち向かう姿を描く。

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「サバイバル・ウェディング」第5話(8月11日放送)のあらすじ 波瑠と吉沢亮が初デート 2人の距離は縮められるか

連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」第5話の場面写真 =日本テレビ提供
連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」第5話の場面写真 =日本テレビ提供

 女優の波瑠さん主演の連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」(日本テレビ系、土曜午後10時)の第5話が8月11日、放送される。メリハリボディーを手に入れ、自信が付いたさやか(波瑠さん)は、祐一(吉沢亮さん)と初デート。トラブル続きだが、祐一との距離を縮めることができるか。

 宇佐美(伊勢谷友介さん)の命令で、スポーツメーカーとのタイアップ記事を担当するさやか。メリハリボディーを目指して、バランスの良い食事と適度な運動をこなし、さやかは自信を付ける。さやかが祐一とのデートを宇佐美に相談すると、宇佐美は小汚い居酒屋をデート場所に指定し、「女にいいところを見せたい」という男性の本能を刺激する作戦を立てる。デート当日、さやかは偶然やってきた酔っ払いの鉄男(前野朋哉さん)に本性をバラされ、さらにトラブルが発生……というストーリー。

 作家の大橋弘祐さんの小説「SURVIVAL WEDDING」(文響社)が原作。勤めていた出版社を寿退社した日に恋人に婚約を破棄された主人公の黒木さやかが、傍若無人なカリスマ編集長の宇佐美博人に振り回されながらも、宇佐美に伝授された恋愛テクニックを活用し、恋や仕事に全力で立ち向かう姿を描く。

=日本テレビ提供
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「サバイバル・ウェディング」第6話(8月18日放送)のあらすじ 伊勢谷友介不在で編集部はドタバタ 波瑠は仕事、恋にピンチ

連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」第6話の場面写真 =日本テレビ提供
連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」第6話の場面写真 =日本テレビ提供

 女優の波瑠さん主演の連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」(日本テレビ系、土曜午後10時)の第6話が8月18日放送される。編集長の宇佐美(伊勢谷友介さん)はパリコレに行くため、雑誌の校了に立ち会えない。校了日当日、さやか(波瑠さん)は編集長代理の多香子(高橋メアリージュンさん)と口論するなど、編集部は大混乱。宇佐美不在のなか、ピンチを乗り切れるか。

 宇佐美がパリコレに行くため、さやかは宇佐美からデートの戦略を教えてもらうことができなかった。留守中の編集長代理に指名された多香子は、不倫相手の妻の加奈(遼河はるひさん)から慰謝料を請求されるも、誰にも相談できずに悩んでいた。

 校了日にさやかは祐一(吉沢亮さん)とデートする予定だったが、当日になって多香子がページを組み直すと言い始め、編集部のメンバーは大慌て。次第に編集部にイライラが募っていく中、さやかと多香子が口論を始めると、加奈が編集部に乗り込んでくる……という展開。

 作家の大橋弘祐さんの小説「SURVIVAL WEDDING」(文響社)が原作。勤めていた出版社を寿退社した日に恋人に婚約を破棄された主人公の黒木さやかが、傍若無人なカリスマ編集長の宇佐美博人に振り回されながらも、宇佐美に伝授された恋愛テクニックを活用し、恋や仕事に全力で立ち向かう姿を描く。

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「サバイバル・ウェディング」第7話(9月1日放送)のあらすじ 元彼の風間俊介が行方不明 波瑠は「相手を幸せにする力」を自問自答

連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」第7話の場面写真 =日本テレビ提供
連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」第7話の場面写真 =日本テレビ提供

 女優の波瑠さん主演の連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」(日本テレビ系、土曜午後10時)の第7話が9月1日、放送される。元彼の和也(風間俊介さん)が行方不明に。宇佐美(伊勢谷友介さん)から、結婚するには「相手を幸せにする力」が必要と説得され、和也との思い出を振り返るさやか(波瑠さん)の前に、ボロボロになった和也が現れる。

 祐一(吉沢亮さん)との2回目のデートを成功させたさやかの元に、子会社へ出向させられた和也が行方不明になったとの連絡が届くが、さやかは関わりたくないと思っていた。そんな中、パワースポット特集を担当することになったさやかは、祐一におすすめの場所に連れて行ってもらい、好きな人と一緒にいれば、どこでもパワースポットになると実感する。

 ある日、祐一から「大事な話がある」と連絡が届き、さやかはプロポーズされると思い込む。浮ついているさやかに宇佐美は、結婚するためには「相手を幸せにする力」が必要だと説く。宇佐美の言葉で、さやかは和也と結婚すると決めた時の自分を振り返り、自問自答。すると和也が現れて……というストーリー。

 作家の大橋弘祐さんの小説「SURVIVAL WEDDING」(文響社)が原作。勤めていた出版社を寿退社した日に恋人に婚約を破棄された主人公の黒木さやかが、傍若無人なカリスマ編集長の宇佐美博人に振り回されながらも、宇佐美に伝授された恋愛テクニックを活用し、恋や仕事に全力で立ち向かう姿を描く。

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「サバイバル・ウェディング」第8話(9月8日放送)のあらすじ 波瑠が吉沢亮との関係を確かめる

連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」第8話の場面写真 =日本テレビ提供
連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」第8話の場面写真 =日本テレビ提供

 女優の波瑠さん主演の連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」(日本テレビ系、土曜午後10時)の第8話が9月8日、放送される。宇佐美(伊勢谷友介さん)はさやか(波瑠さん)に、祐一(吉沢亮さん)との関係を確かめるよう命令する。果たして祐一の気持ちは……。

 第8話は、さやかの婚約破棄がバレてしまい、さやかの母・美恵子(財前直見さん)が上京し、「riz」の編集部に現れた。宇佐美は「あと連載1回の間に結婚できる」と話すと、美恵子は納得するが、さやかを見守るために東京にとどまることになった。結婚できる確信がないさやかに、宇佐美は祐一との関係を確認するよう伝える。

 ある日、祐一と美恵子が鉢合わせしてしまい、美恵子は祐一を質問攻め。そんな美恵子に、さやかはつらく当たってしまう。翌日、美恵子と偶然会った和也(風間俊介さん)から母の本心を聞かされ、祐一から背中を押されたこともあり、さやかは美恵子に謝罪。美恵子と宇佐美に元気をもらったさやかは、祐一の気持ちを確かめようとする……というストーリー。

 作家の大橋弘祐さんの小説「SURVIVAL WEDDING」(文響社)が原作。勤めていた出版社を寿退社した日に恋人に婚約を破棄された主人公の黒木さやかが、傍若無人なカリスマ編集長の宇佐美博人に振り回されながらも、宇佐美に伝授された恋愛テクニックを活用し、恋や仕事に全力で立ち向かう姿を描く。

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「サバイバル・ウェディング」第9話(9月15日放送)のあらすじ 吉沢亮のインド移住計画に波瑠が揺れる

連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」第9話の場面写真 =日本テレビ提供
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 女優の波瑠さん主演の連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」(日本テレビ系、土曜午後10時)の第9話が9月15日、放送される。前話で祐一(吉沢亮さん)にプロポーズされたさやか(波瑠さん)は、祐一からインド移住計画を聞いて心が揺れる。

 雑誌「riz」での婚活連載の終了目前に、祐一に指輪を渡され、舞い上がるさやか。しかし祐一が会社を辞めてインドで起業する計画を聞き、心が揺れてしまう。編集長の宇佐美(伊勢谷友介さん)ら編集部のメンバーは、さやかの結婚話を祝福してくれたが、さやかは引っかかるものがあり、結婚へ素直に向かえずにいた。

 一方、退社、起業、結婚全てに反対している祐一の父・惣一(生瀬勝久さん)から「仕事に未練がないのか」と指摘され、自身の母・美恵子(財前直見さん)からも「婚活コラムが面白かった」と言われて、さやかは仕事について考える。そんな中、コラムを書籍化したいという話が舞い込む。さやかの選択は……というストーリー。

 作家の大橋弘祐さんの小説「SURVIVAL WEDDING」(文響社)が原作。勤めていた出版社を寿退社した日に恋人に婚約を破棄された主人公の黒木さやかが、傍若無人なカリスマ編集長の宇佐美博人に振り回されながらも、宇佐美に伝授された恋愛テクニックを活用し、恋や仕事に全力で立ち向かう姿を描く。

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「サバイバル・ウェディング」最終話(9月22日放送)のあらすじ 吉沢亮とのインド行きを断る 波瑠が最後に選ぶ幸せとは?

連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」最終話の場面写真 =日本テレビ提供
連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」最終話の場面写真 =日本テレビ提供

 女優の波瑠さん主演の連続ドラマ「サバイバル・ウェディング」(日本テレビ系、土曜午後10時)の最終話が9月22日放送される。仕事への思いの強さから、「インドに一緒に来てほしい」という祐一(吉沢亮さん)のプロポーズを、さやか(波瑠さん)は断る。さやかが最後に選択する幸せは、仕事か、結婚か。

 最終話は、「riz」で宇佐美(伊勢谷友介さん)と一緒に仕事したいという決意を強めたさやかは、祐一に「インドへ一緒に行けない」と告げる。一方の祐一は、「riz」で連載されているさやかのコラムの“王子様”が、自分と知り、さやかの仕事への熱意と女性としての魅力を再確認する。

 翌日、さやかは宇佐美と共に「柏木コーポレーション」のパーティーに参加。会社の御曹司、祐一は、その席で父親で社長の惣一(生瀬勝久さん)に、改めてインド行きを願い出る。険悪な2人の間を取りなそうとするさやかだが、逆に、結婚に対する自分の覚悟の無さを指摘されてしまい……というストーリー。

 作家の大橋弘祐さんの小説「SURVIVAL WEDDING」(文響社)が原作。出版社を寿退社した日に恋人に婚約を破棄された主人公の黒木さやかが、傍若無人なカリスマ編集長の宇佐美博人に振り回されながらも、宇佐美に伝授された恋愛テクニックを活用し、恋や仕事に全力で立ち向かう姿を描く。

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サバイバル・ウェディング日本テレビ系
2018年7月14日から毎週土曜午後10時放送。初回は15分拡大。