下町ロケット ゴースト

  • スタッフ:
    原作:池井戸潤「下町ロケット ゴースト」(小学館)▽演出:福澤克雄▽プロヂューサー:伊與田英徳
  • キャスト:
    阿部寛▽立川談春▽安田顕▽和田聰宏▽今野浩喜▽中本賢▽谷田歩▽土屋太鳳▽竹内涼真▽朝倉あき▽真矢ミキ▽木下ほうか▽恵俊彰▽池畑慎之介▽倍賞美津子▽吉川晃司
  • 放送日:
    TBS系
    2018年10月スタート
UPDATE

下町ロケット ゴーストあらすじ

 ドラマ「下町ロケット ゴースト」は、俳優の阿部寛さんが主演し、2015年10月クールに放送された人気ドラマ「下町ロケット」(TBS系)の続編。2018年10月期に放送。続編は、7月20日に発売される「下町ロケット」シリーズの最新作となる第3弾「下町ロケット ゴースト」(小学館)が原作で、前作に引き続き阿部寛さんが主人公の佃航平を演じ、立川談春さん、安田顕さん、和田聰宏さん、今野浩喜さん、中本賢さん、谷田歩さんら佃製作所のメンバーの続投も発表された。

 続編の制作陣は、前作と同様にプロデューサーを伊與田英徳さん、演出を福澤克雄さんが務め、同じTBS系「日曜劇場」で池井戸潤さん原作のヒットドラマ「半沢直樹」「ルーズヴェルト・ゲーム」「陸王」を世に送り出してきたスタッフが手掛ける。2018年10月から毎週日曜午後9時に放送される。

 続編は、特許侵害訴訟、ロケットエンジン用バルブシステム開発、人工心臓弁ガウディ計画など、度重なる困難を社員が力を合わせて切り抜けてきた町工場「佃製作所」だったが、またしても予期せぬトラブルにより窮地に陥る。今や佃製作所の主力商品となっているロケットエンジン用バルブシステムの納入先である帝国重工の業績悪化、主要取引先からの非情な通告、そして、番頭・殿村に訪れた危機。次々に起こる絶体絶命のピンチを切り抜けるため、佃が下した意外な決断とは。“宇宙(そら)から大地へ”佃製作所は大きな転換期を迎える……という展開。
 
 「下町ロケット」は、池井戸さんの直木賞受賞作が原作。主人公・佃航平(阿部さん)は自分が開発したエンジンを搭載したロケットの打ち上げに失敗し、責任を取るために退職を余儀なくされ、父親が残した工場「佃製作所」を継ぐことになるが……というストーリー。「下町ロケット編」と、シリーズ第2弾「下町ロケット2 ガウディ計画」を原作にした「ガウディ計画編」が放送された。

 ドラマの期間平均視聴率は18.6%(視聴率はビデオリサーチ調べ・関東地区、以下同)で、最終回の平均視聴率が22.3%を記録し、2015年度放送のドラマで最高だった。「第2回コンフィデンスアワード・ドラマ賞」の作品賞や「東京ドラマアウォード2016」の連続ドラマ部門優秀賞など、数々の賞を受賞している。

 ◇佃航平役の阿部寛さんのコメント

 ご好評いただきました前作から3年、引き続き佃航平を演じさせていただくこととなりました。夢の実現と人々の幸せを必死にもがきながら追い求めてきた佃ですが、今作も難題に直面し、それを乗り越えようともがき苦しむ中から新たな理想と追い求めるべき夢を見つけ出します。会社の経営者として、社員たちの生活を守るのも当然ですが、自らの夢を社員だけではなく、すべての仲間たちと共に全力で挑戦する等身大の佃航平を演じさせていただこうと思います。ぜひ、楽しみにしていただければと思います。

 ◇殿村直弘役の立川談春さんのコメント

 池井戸作品のヒットシリーズでの続編は初めてのことで、お役に立てるよう精進します。生老病死という人間の苦しみに真正面から向き合いながら一歩ずつ歩んでいく殿村にご期待ください。

 ◇山崎光彦役の安田顕さんのコメント

 佃製作所が帰ってきます。あれからどうなって、今、どうしているのかと、思い巡らせておりました。日本が世界に誇る、モノづくりの技術。それを支える市井の人々。逆境に打ち勝つ心に、また出会えます。佃社長に、また会えます。一ファンとして、大いなる期待の高まりとともに、一出演者として、吐くほど緊張することでしょう。とにかく、現場が楽しみです。

 ◇土屋太鳳さんのコメント

 温かな佃家で育ち、反抗し、悩み、決断した利菜が、今回はどこで何を思い、何に挑戦していくのか、ワクワクさせていただく機会にもう一度出会えていることが本当にうれしく、光栄です。そして、台本の冒頭に並ぶそうそうたる方々のお名前の中に自分の名前を見つけ、改めて緊張もしております。利菜としてだけでなく、私自身も女優として見守っていただいた「下町ロケット」と「日曜劇場」。学びつつ恩返しをしたいと思います。

 ◇竹内涼真さんのコメント

 3年ぶりにまたこのチームに呼んでいただけたことを大変うれしく、そして誇りに思います。3年前の撮影現場は日々緊張の連続でした。ですが、今回は堂々とカメラの前に立ち、役柄同様、成長した姿をお見せしたいと思っています。見ている方々に物作りの素晴らしさ、中小企業の底力を感じていただき、また明日から頑張ろうと思える作品になるよう、佃社長を信じて撮影を頑張っていきます。

 ◇朝倉あきさんのコメント

 技術者・加納アキとして再び佃製作所で働けることを心からうれしく思います。夢を追うこと、利より義を貫くこと、考え抜いて努力し続けることは、どれも簡単なことではありませんが、決してあきらめない佃社長とその心強いメンバーと共に、また新たな夢を追い掛けられるのが楽しみでなりません。若い彼女が、自分の仕事がたくさんの人の未来につながることを信じ、さらに成長していく姿を今回も一生懸命演じていきたいと思います。

 ◇真矢ミキさんのコメント

 「下町ロケット」が3年ぶりに帰ってきます。今回のテーマは「宇宙(そら)から大地へ」。一度演じた役ではありますが、私も思い新たに役を生きたいです。

 ◇木下ほうかさんのコメント

 国民の誰もが知り、誰もが大好きなこのドラマに再び参加できることは、誠に光栄でございます! その半面、一演者としてさらなるクオリティーの向上を図らねば意味がありません。劇中の工業製品の新開発のように、進化する私にぜひともご注目くださいませ!

 ◇恵俊彰さんのコメント

 勝率8割、残りの2割は勝ちに等しい和解です……。負けない裁判を引き受けない神谷弁護士は今回どんな裁判に臨むのでしょうか? ワクワクします。原作「下町ロケット ゴースト」最高です。ぜひ原作を読んでドラマを見てください!

 ◇池畑慎之介さんのコメント

「もう二度と佃と関わらない!」と言って前作を終わっておりました中川弁護士。にもかかわらず続編に参加させていただきますことに、一瞬戸惑いも感じました。前作の放送中には新幹線の中で、知らないサラリーマンの方々から「あのイヤな弁護士」と指さされました。今回もよりイヤミな弁護士を目指したいと思っております。ご期待ください。

 ◇倍賞美津子さんのコメント

 3年ぶりにキャスト・スタッフと再会して仕事ができるのを今から楽しみにしています。家族のシーンでは、また3人でおいしいご飯が食べられるのがうれしく、団らんしている雰囲気が伝わればと思います。

 ◇原作の池井戸潤さんのコメント

 阿部さん演じる佃社長をはじめ、佃製作所の熱いメンバーたちとの再会を心待ちにしています。今回、窮地に立たされた佃製作所が挑戦するのは、まさに現代日本が抱える難題の一つです。それに挑む者たちの葛藤や挫折がどう描かれるのか、福澤監督の演出に大いに期待しています。

 ◇伊與田英徳プロデューサーのコメント

 前回の「下町ロケット」から3年。これまでにも池井戸先生の作品をドラマ化、映画化させていただいてきましたが、今回、この待ちに待った「下町ロケット」の続編をドラマ化することができて大変うれしく思います。さらに、前回に引き続き、阿部さんの佃航平をはじめ佃製作所の皆様とご一緒できるのも大変光栄に思います。佃製作所の皆さんが、また、とんでもない窮地に陥り、大きな壁に阻まれる中、どうやってそのピンチを切り抜けていくのか、私も楽しみで今からワクワクしております。皆さんのご期待に応えられるよう精いっぱい頑張っていきたいと思います。

スタッフ

原作:池井戸潤「下町ロケット ゴースト」(小学館)▽演出:福澤克雄▽プロヂューサー:伊與田英徳

下町ロケット ゴーストキャスト

阿部寛▽立川談春▽安田顕▽和田聰宏▽今野浩喜▽中本賢▽谷田歩▽土屋太鳳▽竹内涼真▽朝倉あき▽真矢ミキ▽木下ほうか▽恵俊彰▽池畑慎之介▽倍賞美津子▽吉川晃司

下町ロケット ゴースト放送日

TBS系
2018年10月スタート

吉川晃司、「下町ロケット」新シリーズに続投 「いっそうしなやかであれ」

連続ドラマ「下町ロケット」の続編に出演する吉川晃司さん(C)TBS
連続ドラマ「下町ロケット」の続編に出演する吉川晃司さん(C)TBS

 俳優の阿部寛さんが主演し、2018年10月からTBS系「日曜劇場」枠で放送される人気ドラマ「下町ロケット」の続編に、前シリーズに出演した吉川晃司さんが続投することが8月18日、明らかになった。吉川さんは主人公・佃航平の盟友で、帝国重工宇宙航空開発部部長の財前道生を引き続き演じる。

 財前は、前シリーズで帝国重工社長・藤間秀樹(杉良太郎さん)の号令の下、帝国重工を宇宙航空分野で世界のリーディング・カンパニーにすることを目標に、純国産ロケット開発計画「スターダスト計画」を先頭に立って推し進め、実現させた。今作では、一転。さまざまな壁に阻まれ、岐路に立たされてしまう……という役どころ。

 「下町ロケット」は、池井戸潤さんの直木賞受賞作が原作で、2015年10月クールに放送された。宇宙科学開発機構の研究員だった佃航平(阿部さん)は自分が開発したエンジンを搭載したロケットの打ち上げに失敗し、責任を取るために退職を余儀なくされ、父親が残した工場「佃製作所」を継ぐことになるが……というストーリー。前作では1作目を基にした「下町ロケット編」と、シリーズ第2作「下町ロケット2 ガウディ計画」が原作の「ガウディ計画編」が放送された。

 続編は、「下町ロケット」シリーズの最新作となる第3弾「下町ロケット ゴースト」が原作。特許侵害訴訟、ロケットエンジン用バルブシステム開発、人工心臓弁ガウディ計画など、度重なる困難を社員が力を合わせて切り抜けてきた町工場「佃製作所」だったが、またしても予期せぬトラブルにより窮地に陥る。いまや佃製作所の主力商品となっているロケットエンジン用バルブシステムの納入先である帝国重工の業績悪化、主要取引先からの非情な通告、そして番頭・殿村に訪れた危機。次々に起こる絶体絶命のピンチを切り抜けるため、佃が下した意外な決断とは……。“宇宙から大地へ”佃製作所は大きな転換期を迎える……という内容。10月から毎週日曜午後9時に放送される。

 ◇吉川晃司さんのコメント(原文まま)

 財前部長は、常に真っ直ぐにして華やかなキャラクターですから、「蘭心竹生」を旨に、いっそうしなやかであれ。と。

 ※「蘭心竹生」とは中国の古くからの言葉で、蘭のような華やかな心を持って竹のようにまっすぐに生きるという意味。

 ◇伊與田英徳プロデューサーのコメント

 「下町ロケット」シリーズは、吉川さん演じる財前なしには始まりません。前シリーズで、純国産ロケット打ち上げプロジェクト「スターダスト計画」を成功に導いた帝国重工宇宙航空開発部の部長・財前道生を情熱的に演じていただきました。圧倒的な存在感と冷静な中にも情熱あふれる財前に、私もこんな上司がいたらいいなと憧れるほどでした。

 今作でも、シリーズ開始早々からさまざまな壁に阻まれ、窮地に立たされる財前ですが、吉川さんにどのように演じていただけるのか、とても楽しみです。

「下町ロケット」続編に土屋太鳳、竹内涼真ら続投 阿部寛主演連ドラ

連続ドラマ「下町ロケット」の続編の出演者たち(C)TBS
連続ドラマ「下町ロケット」の続編の出演者たち(C)TBS

 俳優の阿部寛さんが主演し、2018年10月からTBS系「日曜劇場」枠で放送される人気ドラマ「下町ロケット」の続編に、前シリーズに出演した土屋太鳳さん、竹内涼真さんらが続投することが8月10日、明らかになった。前作に続き、土屋さんは阿部さんが演じる主人公の佃航平の娘・利菜、竹内さんは佃製作所技術開発部の立花洋介を演じる。

 さらに、佃製作所の加納アキ役の朝倉あきさん、佃の元妻、和泉沙耶役の真矢ミキさん、帝国重工の水原重治役の木下ほうかさん、弁護士の神谷修一役の恵俊彰さん、同じく弁護士の中川京一役の池畑慎之介さん、佃和枝役の倍賞美津子さんの続投も発表された。

 また、今シリーズで大きな鍵を握る、佃製作所の殿村(立川談春さん)の実家である米農家の撮影は、新潟県燕市で大規模ロケを行う。ドラマに併せて田植えや稲刈りを実施するなど、ロケと連動したイベントも予定しているという。

 「下町ロケット」は、池井戸潤さんの直木賞受賞作が原作で、2015年10月クールに放送された。主人公・佃航平(阿部さん)は自分が開発したエンジンを搭載したロケットの打ち上げに失敗し、責任を取るために退職を余儀なくされ、父親が残した工場「佃製作所」を継ぐことになるが……というストーリー。「下町ロケット編」と、シリーズ第2弾「下町ロケット2 ガウディ計画」を原作にした「ガウディ計画編」が放送された。

 続編は、「下町ロケット」シリーズの最新作となる第3弾「下町ロケット ゴースト」(小学館)が原作。特許侵害訴訟、ロケットエンジン用バルブシステム開発、人工心臓弁ガウディ計画など、度重なる困難を社員が力を合わせて切り抜けてきた町工場「佃製作所」だったが、またしても予期せぬトラブルにより窮地に陥る。今や佃製作所の主力商品となっているロケットエンジン用バルブシステムの納入先である帝国重工の業績悪化、主要取引先からの非情な通告、そして番頭・殿村に訪れた危機。次々に起こる絶体絶命のピンチを切り抜けるため、佃が下した意外な決断とは……。“宇宙から大地へ”佃製作所は大きな転換期を迎える……という内容。10月から毎週日曜午後9時に放送される。

 ◇伊與田英徳プロデューサーのコメント

 「下町ロケット」の前シリーズでは、とても豪華なキャストの方々に多く出演していただきました。今回、新シリーズの制作にあたり、正直再び同じメンバーが集まるのは難しいのではないか……と不安もありましたが、皆様に続投していただけることになり、大変うれしく思います。どのキャラクターが欠けても「下町ロケット」は完成しません。まもなくクランクインとなりますが、前回から3年がたち、時を経たそれぞれのキャラクターと再会できるのが心から楽しみです。

 帝国重工に入社した利菜(土屋さん)は成長しているのか、立花(竹内さん)とアキ(朝倉さん)は熱い思いを持ち続けているのか、元奥さんの沙耶(真矢さん)は佃のことを見捨てていたりしないのか、水原本部長(木下さん)は出世を狙えるポジションにまだいるのか、神谷弁護士(恵さん)は無敗のままなのか、中川弁護士(池畑さん)のねちっこさは健在なのかなど、ワクワクしています。

 また、新シリーズで大きな鍵を握る、殿村の実家である米農家の撮影は、新潟県燕市の全面協力のもと大規模ロケをさせていただきます。米どころである新潟県、ものづくりの町である燕市は、農業とものづくりがテーマとなる本シリーズにぴったりで運命的なものを感じています。地元の方にも愛されるドラマとなるよう頑張ってまいりますので、どうぞご期待ください。

(C)TBS
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(C)TBS
(C)TBS

「下町ロケット」阿部寛主演の人気連ドラ続編決定 「下町ロケット ゴースト」2018年10月から

連続ドラマ「下町ロケット」の続編で主人公の佃航平を演じる阿部寛さん(C)TBS
連続ドラマ「下町ロケット」の続編で主人公の佃航平を演じる阿部寛さん(C)TBS

 俳優の阿部寛さんが主演し、2015年10月クールに放送された人気ドラマ「下町ロケット」(TBS系)の続編が今年10月期に放送されることが7月19日、明らかになった。続編は、今月20日に発売される「下町ロケット」シリーズの最新作となる第3弾「下町ロケット ゴースト」(小学館)が原作で、前作に引き続き阿部寛さんが主人公の佃航平を演じ、立川談春さん、安田顕さん、和田聰宏さん、今野浩喜さん、中本賢さん、谷田歩さんら佃製作所のメンバーの続投も発表された。

 続編の制作陣は、前作と同様にプロデューサーを伊與田英徳さん、演出を福澤克雄さんが務め、同じTBS系「日曜劇場」で池井戸潤さん原作のヒットドラマ「半沢直樹」「ルーズヴェルト・ゲーム」「陸王」を世に送り出してきたスタッフが手掛ける。10月から毎週日曜午後9時に放送される。

 続編は、特許侵害訴訟、ロケットエンジン用バルブシステム開発、人工心臓弁ガウディ計画など、度重なる困難を社員が力を合わせて切り抜けてきた町工場「佃製作所」だったが、またしても予期せぬトラブルにより窮地に陥る。今や佃製作所の主力商品となっているロケットエンジン用バルブシステムの納入先である帝国重工の業績悪化、主要取引先からの非情な通告、そして、番頭・殿村に訪れた危機。次々に起こる絶体絶命のピンチを切り抜けるため、佃が下した意外な決断とは。“宇宙(そら)から大地へ”佃製作所は大きな転換期を迎える……という展開。

 「下町ロケット」は、池井戸さんの直木賞受賞作が原作。主人公・佃航平(阿部さん)は自分が開発したエンジンを搭載したロケットの打ち上げに失敗し、責任を取るために退職を余儀なくされ、父親が残した工場「佃製作所」を継ぐことになるが……というストーリー。「下町ロケット編」と、シリーズ第2弾「下町ロケット2 ガウディ計画」を原作にした「ガウディ計画編」が放送された。

 ドラマの期間平均視聴率は18.6%(視聴率はビデオリサーチ調べ・関東地区、以下同)で、最終回の平均視聴率が22.3%を記録し、2015年度放送のドラマで最高だった。「第2回コンフィデンスアワード・ドラマ賞」の作品賞や「東京ドラマアウォード2016」の連続ドラマ部門優秀賞など、数々の賞を受賞している。

(C)TBS
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