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<ドラマ紹介>「このマンガがすごい!」 俳優11人が好きなマンガを実写化!? 第1回は森山未來が「うしおととら」の…

ドラマ「このマンガがすごい!」第1回「森山未來の『うしおととら』」の場面写真 (C)「このマンガがすごい!」製作委員会
ドラマ「このマンガがすごい!」第1回「森山未來の『うしおととら』」の場面写真 (C)「このマンガがすごい!」製作委員会

 その年のマンガ人気ランキングガイド「このマンガがすごい!」(宝島社)とテレビ東京がタッグを組んだドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」(テレビ東京ほか)が10月5日深夜スタートする。女優の蒼井優さんがナビゲーター。毎回異なるゲストとして俳優11人が登場。自ら実写化したいマンガを選び、実際にそのマンガのキャラクターを演じる。

 マンガのコマに俳優が入るという特殊な方法で、キャラクターとの一体化を表現する。新井浩文さんと山本浩司さんが「行け!稲中卓球部」の前野と井沢、でんでんさんが「おそ松くん」六つ子、中川大志さんが「ARMS」の高槻涼、山本美月さんが「少女革命ウテナ」のウテナといった人気マンガのキャラクターに扮(ふん)し、登場する。

 第1回「森山未來の『うしおととら』」では、2016年公開の映画「怒り」で第40回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞した俳優の森山未來さんがゲスト。実写化したいマンガは、第37回小学館漫画賞少年部門を受賞し、アニメ化もされた藤田和日郎さんの人気マンガ「うしおととら」を取り上げ、森山さんは主人公の少年・蒼月潮役に挑む。

 5日からテレビ東京の「ドラマ25」枠(毎週金曜深夜0時52分~同1時23分)で放送。テレビ大阪、テレビ愛知ほかで順次放送される。

(C)「このマンガがすごい!」製作委員会
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森山未來「うしおととら」の潮を再現!? 作者・藤田和日郎が“体幹”を絶賛

ドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」で「うしおととら」の蒼月潮を演じる森山未來さん (C)「このマンガがすごい!」製作委員会
ドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」で「うしおととら」の蒼月潮を演じる森山未來さん (C)「このマンガがすごい!」製作委員会

 女優の蒼井優さんがナビゲーターを務める5日スタートのドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」(テレビ東京系)の第1回で、俳優の森山未來さんが藤田和日郎さんの人気マンガ「うしおととら」の主人公・蒼月潮(あおつき・うしお)を演じる。このほど、作者の藤田さんのコメントが公開された。

 藤田さんは、「『なんだこの番組! 何が始まった?!』と思いましたが、強烈な理想のあるお芝居の熱気に満ちたオーディションの場というモノをバッチリ見せていただきました! その理想に『うしおととら』を選んでくださって森山さんありがとう! 体幹が安定していてかっこよかったなあ。いつかお話ししましょー!」と森山さんを絶賛。

 続けて、「ただね。マンガ家って自分の考えたセリフを読まれると、悶(もだ)え死ぬんですよ(笑い)。あはは、これからの犠牲者にカンパーイ!」とコメントを寄せている。テレビ東京の公式YouTubeチャンネルで番組の予告映像が公開中。

 「このマンガがすごい!」は、宝島社がその年の人気マンガをランキング形式で発表するガイドブック「このマンガがすごい!」とテレビ東京がタッグを組み制作されるドキュメンタリードラマ。蒼井さんが毎回異なるゲスト俳優と好きなマンガについて語り、実際にそのマンガのキャラクターを演じるためにどのような役作りをするのかに迫る。また、マンガのコマに俳優が入るという特殊な方法で、マンガを実写化するまでの過程を見せていく。

 ドラマ「山田孝之の東京都北区赤羽」などの松江哲明さんがメガホンをとる。5日から同局の「ドラマ25」枠(毎週金曜深夜0時52分~同1時23分)で放送。

(C)「このマンガがすごい!」製作委員会
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(C)藤田和日郎/小学館
(C)藤田和日郎/小学館
『このマンガがすごい! 2018』 『このマンガがすごい!』編集部(編)/宝島社
『このマンガがすごい! 2018』 『このマンガがすごい!』編集部(編)/宝島社

山本美月がウテナに! 森山未來は「うしおととら」 実写化したいマンガ発表

10月にスタートするドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」で「少女革命ウテナ」のウテナを演じる山本美月さん (C)「このマンガがすごい!」製作委員会
10月にスタートするドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」で「少女革命ウテナ」のウテナを演じる山本美月さん (C)「このマンガがすごい!」製作委員会

 女優の蒼井優さんがナビゲーターを務める10月5日スタートのドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」(テレビ東京系)で、ゲスト俳優陣が実写化に挑戦するマンガが9月19日、発表された。山本美月さんはさいとうちほさんが手がけたマンガ版「少女革命ウテナ」、森山未來さんは藤田和日郎さんの「うしおととら」、東出昌大さんは村上もとかさんの「龍-RON-」、森川葵さんは滝本竜彦さんの小説を大岩ケンヂさんがコミカライズした「NHKにようこそ!」、平岩紙さんはサメマチオさんの「マチキネマ」のキャラクターをそれぞれ演じる。

 「このマンガがすごい!」は、宝島社がその年の人気マンガをランキング形式で発表するガイドブック「このマンガがすごい!」とテレビ東京がタッグを組み制作されるドキュメンタリードラマ。蒼井さんが毎回異なるゲスト俳優と好きなマンガについて語り、実際にそのマンガのキャラクターを演じるためにどのような役作りをするのかに迫る。また、マンガのコマに俳優が入るという特殊な方法で、マンガを実写化するまでの過程を見せていく。

 ドラマ「山田孝之の東京都北区赤羽」などの松江哲明さんがメガホンをとる。10月5日から同局の「ドラマ25」枠(毎週金曜深夜0時52分~同1時23分)で放送。

 ゲスト俳優のコメントは以下の通り。

 ◇「少女革命ウテナ」ウテナ役の山本美月さんのコメント

 「少女革命ウテナ」の実写化に参加させていただきました。昔からすごく好きな作品だったので、こういう機会をいただけてとてもうれしかったです。見どころは原作へのリスペクトを忘れずにちょっと過剰かなって思うくらいの演出をしているのでそこに注目して見ていただけたらうれしいです。短いカットですが、スタッフさん皆で頑張って素晴らしいカットになったと思うのできっと満足していただけると思います。

 ◇「うしおととら」蒼月潮役の森山未來さんのコメント

 今回「うしおととら」という作品を選ばせていただきました。このマンガは、中学生の時に買ったものが今でもずっと家にある、片時もそばを離れられない作品です。どんな編集になるのかまだ分からないですが、とにかく愛を込めてやらせていただきました。いずれにせよ、この「うしおととら」という作品への僕の愛情は十分に伝わると思うので、もし読んだことがない方はぜひ手に取って読んでいただきたいなと思いますし、マンガを実写化するということは、こんなにもある種無謀であり、有意義なことであり、大変なことであるのだと分かっていただければなと思います。

 ◇「龍-RON-」押小路龍役の東出昌大さんのコメント

 「龍-RON-」は剣道を丁寧に描いたマンガなので、映像化するにはなかなか難しい剣道のディティールや迫力を、剣道経験者の自分なりに丁寧に演じられればと思います。

 ◇「NHKにようこそ!」中原岬役の森川葵さんのコメント

 もともとアニメの「N・H・Kにようこそ!」が好きでずっと見ていたので、まさか自分が岬ちゃんをやれることになるとは思ってもみなかったです。演じてみて自分の中に岬ちゃん的な存在がいたんだなって気づかされました。一言では言い切れない、それが見どころだと思います。絶対に面白いと思うので、絶対絶対見てください。きっと大変なことが起きています!

 ◇「マチキネマ」離婚を考えている女性役の平岩紙さんのコメント

 「マチキネマ」はショートムービーのようなすてきなマンガです。体験したことないのに、まるで知ってたみたいな感情が湧きます。日常的なお話なのにそこにはパンクを感じるのです。

(C)「このマンガがすごい!」製作委員会
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でんでんが「おそ松くん」の六つ子に! 新井浩文&山本浩司は「稲中」 実写化したいマンガ発表

10月にスタートするドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」にゲストとして出演するでんでんさん (C)「このマンガがすごい!」製作委員会
10月にスタートするドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」にゲストとして出演するでんでんさん (C)「このマンガがすごい!」製作委員会

 女優の蒼井優さんがナビゲーターを務める10月スタートのドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」(テレビ東京系)で、ゲスト俳優陣が実写化に挑戦するマンガが9月11日、発表された。でんでんさんは赤塚不二夫さんの「おそ松くん」、新井浩文さんと山本浩司さんは古谷実さんの「行け!稲中卓球部」、中川大志さんは皆川亮二さんの「ARMS」、塚本晋也さんはつげ義春さんの「やなぎ屋主人」、神野三鈴さんは手塚治虫さんの「火の鳥」のキャラクターをそれぞれ演じる。

 「このマンガがすごい!」は、宝島社がその年の人気マンガをランキング形式で発表するガイドブック「このマンガがすごい!」とテレビ東京がタッグを組み制作されるドキュメンタリードラマ。蒼井さんが毎回異なるゲスト俳優と好きなマンガについて語り、実際にそのマンガのキャラクターを演じるためにどのような役作りをするのかに迫る。また、マンガのコマに俳優が入るという特殊な方法で、マンガを実写化するまでの過程を見せていく。

 ドラマ「山田孝之の東京都北区赤羽」などの松江哲明さんがメガホンをとる。ゲスト俳優の東出昌大さん、平岩紙さん、森川葵さん、森山未來さん、山本美月さんの「実写化したいマンガ」は、後日発表される。ドキュメンタリードラマは、10月5日から同局の「ドラマ25」枠(毎週金曜深夜0時52分~同1時23分)で放送。

 ゲスト俳優のコメントは以下の通り。

 ◇「おそ松くん」六つ子役のでんでんさんのコメント

 僕が初めて自分の小遣いで買ったマンガが、少年サンデー「おそ松くん」でした。まさかあの赤塚不二夫先生の名作「おそ松くん」を自分が演じるとは夢にも思いませんでした。感謝、感謝です。

 ◇「行け!稲中卓球部」前野役の新井さんのコメント

 映像化不可能と言われた伝説のギャグマンガの実写化! 天才山本浩司をご堪能あれ!

 ◇「行け!稲中卓球部」井沢役の山本さんのコメント

 新井君からマンガ「行け!稲中卓球部」の実写化の協力依頼が来るなんて……しかも井沢役。若い頃夢見ていたことが、突然現実となって目の前に現れた。私はもうオッサンではあったけれど、その話には光の速さで飛びついてしまった。撮影はもう本当に楽しくて幸せな時間だった。こんな機会を与えてくれた新井浩文に一言言いたい。ありがとう!

 ◇「ARMS」高槻涼役の中川さんのコメント

 僕は、皆川亮二先生の「ARMS」という作品で高槻涼という役に挑戦させていただきます。高槻涼は、自分の意志とは裏腹に暴れ出す右腕と共に敵と戦っていくというキャラクターです。今回はアクションにも挑戦しまして、とある偉大な師匠にいろんなヒントをいただいて役作りをしました。皆さんぜひ、楽しみにしていただければと思います。

 ◇「やなぎ屋主人」主人公の青年役の塚本さんのコメント

 松江(哲明)監督の以前作られたドキュメンタリードラマがとても面白くて、同じ枠でやりたいとお話いただいたのと、自分の映画にも出演していただいた蒼井優さんがチャレンジングなことをするというので断る理由はなし!と思いました。つげ義春さんのマンガが大好きで、最初に読んだのは高校生の時だったんですけど、ほんとにもう熱に浮かされるような感じで没入して読みました。今回もその世界にずぼーっと埋没していたくてこの作品を選ばせていただきました。

 ◇「火の鳥」ムーピー役の神野さんのコメント

 「火の鳥」……私にとって深遠な命の、宇宙の壮大な世界観の扉を開いてくれたこの作品の影響は計り知れません。永遠に繰り返される宇宙の営みの中でなんと人間の小さなこと。いつの時代も変わらない欲と業と愛……。でもその存在をいとおしくはかなく力強く感じさせてくれました。一番実写化で見たくない作品! ですが物語の中でひっそりと人間に寄り添った生物をやらせていただきました。役者の自分とつながりを感じながら……どうかお叱りにならないでご覧になってくださいますように。

(C)「このマンガがすごい!」製作委員会
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「このマンガがすごい!」東出昌大、森山未來、中川大志らゲスト出演 “マンガ実写化”で蒼井優と演技論

10月にスタートするドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」にゲストとして出演する(上段左から)新井浩文さん、山本浩司さん、神野三鈴さん、塚本晋也さん、でんでんさん、中川大志さん(下段左から)東出昌大さん、平岩紙さん、森川葵さん、森山未來さん、山本美月さん (C)「このマンガがすごい!」製作委員会
10月にスタートするドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」にゲストとして出演する(上段左から)新井浩文さん、山本浩司さん、神野三鈴さん、塚本晋也さん、でんでんさん、中川大志さん(下段左から)東出昌大さん、平岩紙さん、森川葵さん、森山未來さん、山本美月さん (C)「このマンガがすごい!」製作委員会

 女優の蒼井優さんがナビゲーターを務め、10月にスタートするドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」(テレビ東京系)のゲスト俳優が8月27日、公開された。中川大志さん、森山未來さん、東出昌大さん、森川葵さん、山本美月さん、新井浩文さん、山本浩司さん、神野三鈴さん、でんでんさん、平岩紙さん、塚本晋也さんが出演する。

 「このマンガがすごい!」は、宝島社がその年の人気マンガをランキング形式で発表するガイドブック「このマンガがすごい!」とテレビ東京がタッグを組み制作されるドキュメンタリードラマ。蒼井さんが毎回異なるゲスト俳優と好きなマンガについて語り、実際にそのマンガのキャラクターを演じるためにどのような役作りをするのかに迫る。また、マンガのコマに俳優が入るという特殊な方法で、マンガを実写化するまでの過程を見せていく。ドラマ「山田孝之の東京都北区赤羽」などの松江哲明さんがメガホンをとる。

 ドキュメンタリードラマは、10月から同局の「ドラマ25」枠(毎週金曜深夜0時52分~同1時23分)で放送。各ゲスト俳優が実写化する作品は、後日発表される。

(C)「このマンガがすごい!」製作委員会
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「このマンガがすごい!」マンガ実写化に迫るドキュメンタリー誕生 蒼井優がゲスト俳優と演技論

10月にスタートするドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」の番組ナビゲーターを務める蒼井優さん (C)「このマンガがすごい!」製作委員会
10月にスタートするドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」の番組ナビゲーターを務める蒼井優さん (C)「このマンガがすごい!」製作委員会

 宝島社がその年の人気マンガをランキング形式で発表するガイドブック「このマンガがすごい!」とテレビ東京がタッグを組み制作されるドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」が、2018年10月から同局の「ドラマ25」枠(毎週金曜深夜0時52分~同1時23分)で放送されることが8月22日、分かった。女優の蒼井優さんが番組ナビゲーターを務める。

 ドキュメンタリードラマは、蒼井さんが毎回異なるゲスト俳優と好きなマンガについて語り、実際にそのマンガのキャラクターを演じるためにどのような役作りをするのかに迫る。また、マンガのコマに俳優が入るという特殊な方法で、マンガを実写化するまでの過程を見せていく。ドラマ「山田孝之の東京都北区赤羽」などの松江哲明さんがメガホンをとる。ゲスト俳優は後日発表される。

 蒼井さんは撮影を振り返り、「私がインタビューさせていただくんですけど、全然上手にできていなくて、でも皆さんすごく優しくて助けられました。普段役者同士でどういうふうに役作りをするかとか、してきたかという話をすることがないので、皆さんがマンガ実写化にあたっての役作りをされているところを見学させてもらったのは貴重な経験でした」とコメント。

 続けて、「私は今回10人の、イレギュラーで11人の役者さんにお会いして(笑い)、かっこよくていとおしいなと皆さんに対して思いました。ゲストに来てくださった方のすべてが映っているわけではないんですけど、皆さんの知らない部分や、めったに見られないような役作りの過程とかを見ていただけるので、見てくださった方が、ゲストの方をより好きになっていただけたらうれしいなと思います」と見どころを語っている。

(C)「このマンガがすごい!」製作委員会
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『このマンガがすごい! 2018』 『このマンガがすごい!』編集部(編)/宝島社
『このマンガがすごい! 2018』 『このマンガがすごい!』編集部(編)/宝島社