さんまのいちばん長い日 あらすじ

さんまのいちばん長い日あらすじ

 ドラマ「さんまのいちばん長い日」は、1988年に“世紀の結婚”と言われるほど世をにぎわせた明石家さんまさんと大竹しのぶさんが、なぜ結婚し、なぜわずか4年で結婚生活に終止符を打ったのかをドラマ化。1986年放送のドラマ「男女7人夏物語」の共演がきっかけとなった出会い、結婚、そして、さんまさんが“人生でいちばん長く”感じた1日だという1992年9月9日の離婚会見までを描く。

 別れる2人が、同じ日に、同じ場所で別々に離婚会見を行ったことは、芸能界で前例のないことだったが、実は離婚会見の直前、2人は同じ部屋にいたといい、ドラマも離婚会見直前の控え室シーンから始まる。別れた今でも、家族4人で食事をし、さんまさんは大竹さんの舞台を観に行き、時にはテレビ番組でも共演する不思議な関係の2人。今まで明かされなかった結婚生活、離婚の真相も明らかになるという。

「さんまのいちばん長い日」のあらすじは

さんまのいちばん長い日日本テレビ 2018年11月25日午後7時~同9時54分放送
「誰も知らない明石家さんま3時間SP 初密着!さんま5つの謎を解禁!」内で放送