平成物語 ~なんでもないけれど、かけがえのない瞬間~ あらすじ

平成物語 ~なんでもないけれど、かけがえのない瞬間~あらすじ

 ドラマ「平成物語 ~なんでもないけれど、かけがえのない瞬間~」は、2018年3月に放送された、平成時代にフォーカスを当てたスペシャルドラマ「平成物語」の第2弾。女優の山崎紘菜さんが主演を務める。山崎さんが連続ドラマで主演を務めるのは初めて。俳優の笠松将さん(26)、女優の清水くるみさん(24)らも出演する。前作は岡山天音さん(24)、松本穂香さん(22)、片山友希さん(22)らメインキャスト、脚本、監督、プロデューサーら“平成生まれ”のスタッフたちが中心となって制作された。
 
 前作に引き続き、平成5年生まれの加藤拓也さんが脚本、平成9年生まれの松本花奈さんが演出を務め、第2弾は「平成で一番綺麗だった日」をテーマに制作。平成最後の日に、恋人同士の芽生と貴大が別れるところから始まる、2人のかけがえのない日々の大切さを、時間軸をさかのぼって描くラブストーリー。山崎さんは主人公の芽生(めい)、笠松さんは貴大、清水さんは芽生と貴大の知人・凛を演じ、平成生まれのメインキャストのほかに村上淳さん、高橋和也さんらも出演。前作に出演した岡山さんも特別出演する。

ドラマ「平成物語 ~なんでもないけれど、かけがえのない瞬間~」のあらすじ

平成物語 ~なんでもないけれど、かけがえのない瞬間~フジテレビ系
2019年3月18日が深夜0時50分、19~21日が同0時35分、22日が深夜1時5分から放送(変更の可能性あり)。