同期のサクラ あらすじ

同期のサクラあらすじ

 ドラマ「同期のサクラ」は、過疎の離島で育ち、夢のためにどんな障害にも自分を曲げない、忖度(そんたく)できないサクラが主人公のオリジナル作品。女優の高畑充希さんが主演を務める。新ドラマは、高畑さん主演の連ドラ「過保護のカホコ」制作チームが再集結し、脚本は「十年愛」「過保護のカホコ」「家政婦のミタ」「女王の教室」などで知られる、遊川和彦さんが担当する。

 ドラマは、2009年にスーパーゼネコンの最大手「花村建設」に入社した田舎者丸出しの新入社員・サクラ(高畑さん)は、「故郷の島に橋を架ける!」ことが夢。自分を貫き通したサクラや、サクラのために立ち上がった同期たちの10年間を、1話ごとに1年ずつ描く。

ドラマ「同期のサクラ」のあらすじ