来世ではちゃんとします あらすじ

来世ではちゃんとしますあらすじ

 ドラマ「ドラマパラビ 来世ではちゃんとします」(テレビ東京)は、マンガ誌「グランドジャンプ」(集英社)で連載中のいつまちゃんの同名マンガが原作。“イマドキ男女”のあらゆる性生活を描くコメディー作品。女優の内田理央さんが主演を務める。内田さんが同局の連続ドラマで主演を務めるのは初めて。性や生き方をこじらせたアラサー女性を演じる。

 内田さん演じるCG制作会社に勤める主人公・大森桃江は、性依存系女子。本命の男性の彼女にはなれず、切なさとむなしさを感じており、自分の人生を「まーいっか。来世ではちゃんとしますということで」と、どこかクールに見つめているという設定。

 脚本は演劇ユニット「ブス会*」を主宰し、ドラマ「恋のツキ」「吉祥寺だけが住みたい街ですか」(同局)などを手掛けたペヤンヌマキさんが担当。監督は、ドラマ「ポルノグラファー」(フジテレビ)や映画「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」「“隠れビッチ”やってました。」などで知られる三木康一郎監督が務める。

ドラマ「来世ではちゃんとします」のあらすじ

来世ではちゃんとしますテレビ東京
2020年1月8日、水曜深夜1時35分スタート
動画配信サービス「Paravi(パラビ)」で1月1日午後9時から毎話独占先行配信