女子高生の無駄づかい あらすじ

女子高生の無駄づかいあらすじ

 ドラマ「女子高生の無駄づかい」は、アニメ化もされたビーノさんの学園コメディーマンガを実写ドラマ化。タレントで女優の岡田結実さんが主演を務める。女子校が舞台で、岡田さんが問題児の田中望(通称バカ)を演じ、女優の恒松祐里さんがアニメやマンガを愛する菊池茜(通称ヲタ)役、中村ゆりかさんが頭は良いが感情が“死滅”している鷺宮しおり(通称ロボ)役、町田啓太さんがクラス担任の佐渡正敬(通称ワセダ)役で出演する。

 「女子高生の無駄づかい」は、2015年にマンガサイト「ComicWalker」(KADOKAWA)で連載がスタート。現在は、マンガサイト「コミックNewtype」(同)で連載中。コミックスが6巻まで発売されている。さいのたま女子高等学校(通称さいじょ)を舞台に、個性的な女子高生たちの日常を描く。今年7~9月にテレビアニメが放送された。

ドラマ「女子高生の無駄づかい」のあらすじ

女子高生の無駄づかいテレビ朝日
2020年1月から毎週金曜午後11時15分放送