モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~ あらすじ

モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~あらすじ

 ドラマ「モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~」は、「救命病棟24時」の第1、第2シリーズや、「僕の生きる道」「僕と彼女と彼女の生きる道」「僕の歩く道」などの橋部敦子さんが脚本を手掛けるオリジナル作品。2021年1月からテレビ朝日系の「土曜ナイトドラマ」(土曜午後11時)で放送される。

 女優の小芝風花さんが主演を務め、小芝さんは、ぬいぐるみや植物の“気持ち”が分かる“不思議な感覚”の持ち主・清水萌子美を演じる。小芝さんは、今夏、同枠で放送された主演ドラマ「妖怪シェアハウス」が「ギャラクシー賞」(放送批評懇談会)の月間賞を受賞しており、半年ぶりに同枠に“帰還”する。

 「モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~」は、“不思議な感覚”を持っているが故、他人との関わりを極力持たないようにして生きてきた萌子美が、あることをきっかけに、さまざまな経験をし成長していく姿と共に、家族の再生を描く“ヒューマンホームドラマ”。

ドラマ「モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~」のあらすじ

モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~テレビ朝日系「土曜ナイトドラマ」枠
2021年1月からスタート 土曜午後11時放送