ハコヅメ~たたかう!交番女子~ あらすじ

ハコヅメ~たたかう!交番女子~あらすじ

 ドラマ「ハコヅメ~たたかう!交番女子~」は、マンガ誌「モーニング」(講談社)で連載中の、元警察官の経歴を持つ泰三子さんのマンガ「ハコヅメ~交番女子の逆襲~」が原作。女優の戸田恵梨香さんと永野芽郁さんがダブル主演を務める。交番勤務のでこぼこコンビが、互いに支え合いながら、事件、雑務、恋に奮闘する笑いあり涙ありの“リアルな交番エンターテインメント”だ。戸田さんと永野さんは、今作がドラマ初共演となる。

 戸田さんは刑事課のエース刑事だったが、ある日、“ある理由”で交番勤務となる藤聖子、永野さんはハードな交番勤務に身も心もボロボロなひよっこ警察官・川合麻依をそれぞれ演じる。地域の人たちのために働いているはずが全く感謝されず、交番勤務にやりがいも感じられない麻依が辞めようとしていたとき、交番に異動してきた聖子と出会ったことで、2人の運命が大きく動く。

ドラマ「ハコヅメ~たたかう!交番女子~」のあらすじ