女の戦争~バチェラー殺人事件~ あらすじ

女の戦争~バチェラー殺人事件~あらすじ

 ドラマ「女の戦争~バチェラー殺人事件~」(テレビ東京系、土曜午後11時25分)は、“ミュージカル界の貴公子”とも呼ばれる俳優の古川雄大さんが主演を務める連続ドラマ。ドラマは、古川さん演じる華麗でハイスペックな御曹司バチェラー・鳴戸哲也を巡る、7人の女性たちのバトルを描く愛憎サスペンスドラマ。バトルの末、たどり着いたのは哲也の死。哲也が最後に選ぶのは誰なのか、そして哲也を殺すのは誰なのか……という内容。

 バチェラーを奪い合う女性役で、葵わかなさん、トリンドル玲奈さん、寺本莉緒さん、尾碕真花(おさき・いちか)さん、北原里英さん、成海璃子さん、真飛聖さんの出演も発表された。葵さんはデパートの寝具売り場で働く店員・志倉若菜、トリンドルさんはおっとりとした性格で趣味はバイオリンの癒やし系美人・河原麗奈、寺本さんは「あざとかわいい」を押し出しているアイドル・一ノ瀬りおを演じる。

 尾碕さんは女子大生で超大手財閥の令嬢・森下一香、北原さんは病棟勤務の看護師・嶋田理恵、真飛さんはテレビにも出演するエリート弁護士・須崎利子に扮(ふん)する。

ドラマ「女の戦争~バチェラー殺人事件~」のあらすじ