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「じゃない方の彼女」のオリジナルストーリー配信開始 山崎樹範演じるバツ3男が主人公

連続ドラマ「じゃない方の彼女」のオリジナルストーリー「じゃない方の夜~恋は突然、生まれない。~」の第1話のワンシーン(C)「じゃない方の彼女」製作委員会
連続ドラマ「じゃない方の彼女」のオリジナルストーリー「じゃない方の夜~恋は突然、生まれない。~」の第1話のワンシーン(C)「じゃない方の彼女」製作委員会

 俳優の濱田岳さんが主演を務める連続ドラマ「じゃない方の彼女」(テレビ東京系、月曜午後11時6分)のオリジナルストーリー「じゃない方の夜~恋は突然、生まれない。~」が、動画配信サービス「Paravi(パラビ)」で配信される。俳優の山崎樹範さん演じる、不倫を楽しむバツ3の大学講師・片桐修一が主人公。第1話の配信が10月11日にスタートした。

 片桐修一は、妻がいるにもかかわらず、恋を求め、イケメンバーテンダーがいるワインバーですてきな女性との出会いを待っていた。そんな片桐の前に、清楚(せいそ)派女子、恋多きモデルなどすてきな女性たちが偶然現れ、イケメンバーテンダーを巻き込んでの恋模様が繰り広げられる。

 第1話で、不倫を楽しむバツ3男の片桐は、恋を求め、イケメンバーテンダー正太郎(水石亜飛夢さん)がいるワインバーに流れ着く。そこに訪れたのは、勇気を出して初めてバーにやってきた清楚派女子のハナエ(大原優乃さん)だった。緊張した様子のハナエに塩対応を取るバーテン正太郎を戒めながら、片桐は得意の雑学とトーク力で距離を縮めて……?

 「じゃない方の彼女」は、秋元康さんが企画・原作を手がけるオリジナル。特別目立つことはないが、平凡なりに幸せな人生を歩んでいた大学の准教授・雅也(濱田さん)が、小悪魔的な魅力を持つ大学生・怜子(山下美月さん)と道ならぬ“恋の沼”に落ちていく不倫コメディー。

<ドラマ紹介>「じゃない方の彼女」 秋元康が企画・原案 濱田岳主演の不倫コメディー 乃木坂46山下美月が天然魔性系女子大生に

連続ドラマ「じゃない方の彼女」の第1話のワンシーン(C)「じゃない方の彼女」製作委員会
連続ドラマ「じゃない方の彼女」の第1話のワンシーン(C)「じゃない方の彼女」製作委員会

 俳優の濱田岳さん主演の連続ドラマ「じゃない方の彼女」(テレビ東京系、月曜午後11時6分)が10月11日に始まる。秋元康さん企画・原案のオリジナル作。濱田さん演じる普通の人生を歩んできた既婚の大学准教授・小谷雅也が不倫に溺れていく姿を描くコメディーだ。アイドルグループ「乃木坂46」の山下美月さんが雅也を振り回す「天然魔性系」女子大生・野々山怜子を演じる。

 真面目な雅也は明るい美人妻と子供に恵まれ、何不自由ない日々を過ごしていたが、ある日を境に、勤め先の女子学生に距離を縮められ、恋の沼にどんどん落ちていく。

 第1話は……平凡なりに幸せな日々を送っていた総和学院大歴史学科准教授・小谷雅也(濱田さん)は、美人妻・麗(小西真奈美さん)と一人娘との暮らしは幸せそのものだと思っていた。ある日、雅也は心理学科2年の野々山怜子(山下さん)と出会い、小悪魔的な魅力を持つ怜子にひかれていき……。

 雅也の母で恋愛小説家の弘子をYOUさん、雅也の同僚講師・片桐修一を山崎樹範さんが演じる。

<インタビュー>乃木坂46山下美月「飽きられるのが一番怖い」“小悪魔キャラ”に葛藤も 不倫ドラマで新たな挑戦

10月11日スタートの連続ドラマ「じゃない方の彼女」に出演する乃木坂46の山下美月さん 撮影:澤秀一郎
10月11日スタートの連続ドラマ「じゃない方の彼女」に出演する乃木坂46の山下美月さん 撮影:澤秀一郎

 バラエティー番組などで見せる、“小悪魔キャラ”にも定評のあるアイドルグループ「乃木坂46」の山下美月さん。10月11日にスタートする連続ドラマ「じゃない方の彼女」(テレビ東京系、月曜午後11時6分)では、濱田岳さん扮(ふん)する妻子持ちの主人公を翻弄(ほんろう)する“天然魔性系”女子大生を演じる。山下さんにとってハマリ役のようにも思えるが、「今までそういう役を演じさせていただく機会が多くて」とした上で、「飽きられるのが一番怖い」と葛藤を明かす山下さんに話を聞いた。

 ◇秋元康「絶対に話題になるから」

 ドラマは、秋元康さんが企画・原作を手がけるオリジナル作。特別目立つことはないが、美人妻(小西真奈美さん)と愛らしい一人娘を持ち、平凡なりに幸せな人生を歩んでいた大学の准教授・雅也(濱田さん)が、小悪魔的な魅力を持つ大学生・怜子(山下さん)と道ならぬ“恋の沼”に落ちていく不倫コメディー。

 山下さんは今作について、「初めは女子大生の不倫モノという企画を聞いて、大丈夫かなと思いました」と笑う。「でも、台本を読んでみたら、不倫を題材にしたドラマではあるのですが、コメディータッチな部分が多くて、笑えるところもたくさんあるんです。『この2人可愛いな』と思えるところがあり、ドロドロではなく、サラサラという感じで。面白いなって思っていただけるようなお話になっていると思います」と話す。

 「あなたの番です」(日本テレビ系、2019年)や「共演NG」(テレビ東京系、2020年)など数々の話題作を手がけ、乃木坂46の総合プロデューサーでもある秋元さんが手がける今作。山下さんは「秋元さん原案の作品に出演させていただくことは初めてですし、現役メンバーでもなかなかないのでうれしさもありつつ、秋元さんが『絶対に話題になるから』とおっしゃっていたので、ちゃんと演じ切れるかなというプレッシャーもありました。今は岳さんに付いていけるよう、必死に撮影の日々を過ごしています」と語る。

 ◇“魔性の女性”に「逆に難しいなって思いました」

 今作で演じるのは、妻子持ちの年上男性を“恋の沼”にはまらせる女子大生・怜子。山下さんは当初、「大学生とは思えない大人っぽさ、若さゆえのキラキラ感、どちらも兼ね備えつつ本心が分からないようなつかみどころのない感じ」と印象を抱いていたという。「つかみどころのない」“魔性の女性”は、山下さんの得意分野かと思いきや、本人の胸の内は違っていた。

 「今までありがたいことに、そういう役を演じさせていただく機会が多くて。逆に難しいなって思いました。(魔性とは)正反対の役だったら違う部分を引き出していけますが、結構いろいろな引き出しができちゃった後に、またこういう役をいただいたので。ここからさらに何を自分の中から引き出していけるだろうか、というのはすごく考えて撮影に臨んでいます」

 考えていることの一つに、「どうしたら雅也は自分のことを好きになってくれるのだろうか」と“逆算の思考”を挙げる。「偶然人を好きになって、その人に好きになってもらうために、20歳の女の子が自分の魅力を醸し出していく。怜子のその思いを大切にしています」と話していた。

 ◇「自分自身の殻を破るため」挑戦も

 “素”は「結構人見知りでぐいぐい行けない」と明かす山下さん。“小悪魔キャラ”については「求められることはありがたいのですが、私的にはちゃんと需要があるのかなって思っていて。やっていて不安もあります(笑い)」と打ち明け、「この仕事をしていて一番怖いのは、飽きられることだと思っていて。このキャラを突き詰めていくのが、正解なのかは違う気もしていて……」と葛藤する。

 今後の目標として、「いろいろな自分を見てもらって、いろいろな役もできるんだっていうのは知ってもらいたい。もっともっと、自分を知っていただける機会を作らないとなっていうのは最近思っています」と力を込めた。

 今後のキャリアの“分岐点”になるかも知れない今作。山下さんは「自分自身の殻を破るためにも挑戦しています」と明かす。「挑戦的だなと思うシーンもだんだん出てきて、ファンの方はドキッとする部分もあるかもしれないのですが、雅也と怜子がどうなるのか見守ってほしい」とアピールした。

 ドラマは、「ひかりTV」と、動画配信サービス「Paravi(パラビ)」でも配信。

乃木坂46山下美月 “天然魔性系”女子大生役は「視線の使い方を意識」 「“じゃない方”と感じる瞬間」も明かす

10月11日にスタートする連続ドラマ「じゃない方の彼女」の会見に出席した主演俳優の濱田岳さん(左)と、アイドルグループ「乃木坂46」の山下美月さん(C)「じゃない方の彼女」製作委員会
10月11日にスタートする連続ドラマ「じゃない方の彼女」の会見に出席した主演俳優の濱田岳さん(左)と、アイドルグループ「乃木坂46」の山下美月さん(C)「じゃない方の彼女」製作委員会

 俳優の濱田岳さん主演で、10月11日にスタートする連続ドラマ「じゃない方の彼女」(テレビ東京系、月曜午後11時6分)の会見がこのほど、オンラインで開催され、濱田さん、アイドルグループ「乃木坂46」の山下美月さんが出席。濱田さん扮(ふん)する、既婚者の大学准教授・小谷雅也を振り回す「天然魔性系」女子大生を演じる山下さんは、「好きな人に対しての見方って、なんとも思っていない人と比べたら全然違うと思うので、視線の使い方をすごく意識しながらやっていました」と明かしていた。

 ドラマは、秋元康さんが企画・原作を手がけるオリジナル。特別目立つことはないが、平凡なりに幸せな人生を歩んでいた大学の准教授・雅也(濱田さん)が、小悪魔的な魅力を持つ大学生・怜子(山下さん)と道ならぬ“恋の沼”に落ちていく不倫コメディー。

 山下さんは「怜子ちゃんが雅也を沼に引きずり落としていくことによって、話が進んでいく作品」とドラマを説明。バラエティー番組「あざとくて何が悪いの?」(テレビ朝日系)の連ドラ企画では、“あざカワ”女子を演じ注目を集めたが、今回は、“あざとい”というよりも“ナチュラル”に魅了してしまう役どころということで、「普通の女子大生なので、日常の中で、『なんかすてきだな』と雰囲気があるような仕草をなるべくナチュラルに取り込めるように意識しました」と話した。

 また、どうやったら雅也に好きになってもらえるのか、日々考えながら撮影に挑んでいるといい、「20歳の役なので、子どもっぽく見られすぎないように。でも、若さ故の勢いみたいなものを大切にしながら考えてやりました」と話した。

 そんな怜子を「すごく難役」と表現した濱田さんは、「あざとくならないように、考え始めたら、あざとさが生まれはじめかねない。すごく難しいところだけれど、それをもう(山下さんは)乗り越えられているように僕は感じています」と話していた。

 ドラマにちなみ、「自分で“じゃない方”と感じる瞬間」を質問された濱田さんは、「日々痛感しています」とコメント。「(今作では)女性から好意をグイグイ持たれているシーンが多いですが、それは僕のキャリアの中でもなかなかない出来事。いつものように高嶺の花を狙ってフラれる方が楽だなと思っています」と告白。

 一方、山下さんは「普段、大人数グループで活動をしていて。たとえば、歌番組とかで、自分の方にカメラが向いていると思って、すっごいキメ顔をしてたけれど後ろの子を撮ってた……とか、普段からあって(笑い)。心にちょっと穴があく、みたいな瞬間をたまに感じることがある」と明かしていた。

乃木坂46山下美月、新ドラマで天然魔性系女子大生に “大学准教授”濱田岳を翻弄「精いっぱい惑わせたい」

連続ドラマ「じゃない方の彼女」のキャスト(C)「じゃない方の彼女」製作委員会
連続ドラマ「じゃない方の彼女」のキャスト(C)「じゃない方の彼女」製作委員会

 アイドルグループ「乃木坂46」の山下美月さんが、俳優の濱田岳さん主演の連続ドラマ「じゃない方の彼女」(テレビ東京系、月曜午後11時6分)に出演することが分かった。既婚者の大学准教授・小谷雅也(濱田さん)を振り回す「天然魔性系」女子大生・野々山怜子を演じる。

 ドラマは秋元康さんが企画・原案を務めるオリジナル作品で、普通の人生を歩んできた男と“妻じゃない方の彼女”の姿を描く不倫コメディー。雅也は美人妻と子供に囲まれ、何不自由ない日々を過ごしていたが、ある日を境に、雅也が勤める大学の女子学生・怜子に距離を縮められ、恋の沼にどんどん落ちていく……というストーリー。

 山下さんは「最初にお話をいただいた時は今の私にこの題材の作品ができるのか不安もありました。ですが、脚本を読ませていただき、今までにない笑って明るく見れるような不倫コメディーというテーマに、ぜひ挑戦してみたいと前向きな気持ちに変わりました」とコメント。「ドキドキハラハラする展開もありつつ、怜子に翻弄(ほんろう)される雅也の姿を楽しんでいただけるよう、精いっぱい惑わせる女性を演じたいと思いました」と話している。

 また、演じる怜子については「10歳以上年の離れた雅也をドキドキさせてしまうほど、魅力にあふれた女の子です。大学生とは思えない大人っぽさ、若さゆえのキラキラ感、どちらも兼ね備えつつ本心が分からないようなつかみどころの無い感じもあります」と説明。「そんな怜子に翻弄される真面目な雅也の姿がとても面白いので、ぜひ見ていただきたいです」とアピールしている。

 併せて小西真奈美さん、YOUさん、山崎樹範さん、東野絢香さん、豊田裕大さん、宝辺花帆美ちゃんの出演も発表された。小西さんは真面目な雅也を明るく支える美人妻・麗、YOUさんは雅也の母で恋愛小説家の弘子を演じる。

 山崎さんは雅也と共に大学の講師を務める片桐修一、東野さんは怜子のおさななじみで大学の同期でもある橋本彩菜、豊田さんは怜子と大学の同期で彩菜の彼氏・後川誠、花帆美ちゃんは雅也と麗の娘・沙織に扮(ふん)する。

 ドラマは10月11日スタート。地上波での放送終了後、動画配信サービス「Paravi(パラビ)」「ひかりTV」でも配信される。

濱田岳、初の不倫夫役「とてもチャレンジング」 10月期ドラマで秋元康とタッグ

10月スタートの連続ドラマ「じゃない方の彼女」企画・原作の秋元康さん(左)と主演の濱田岳さん (C)kurigami (C)「じゃない方の彼女」製作委員会
10月スタートの連続ドラマ「じゃない方の彼女」企画・原作の秋元康さん(左)と主演の濱田岳さん (C)kurigami (C)「じゃない方の彼女」製作委員会

 俳優の濱田岳さんが、10月スタートの連続ドラマ「じゃない方の彼女」(テレビ東京系、月曜午後11時6分)に主演することが9月1日、分かった。本作は秋元康さんが企画・原案を務めるオリジナル作品で、普通の人生を歩んできた男と“妻じゃない方の彼女”の姿を描く不倫コメディー。濱田さんは天然魔性系女子大生に振り回される主人公・小谷雅也役で、「これまで演じてきたことのない役柄で、とてもチャレンジングだなと感じました」と話している。

 特別目立つことのない人生を送ってきた、いわゆる「じゃない方」男性の大学准教授・小谷雅也は、美人妻と子供に囲まれ、何不自由ない日々を過ごしていた。しかし、ある日を境に、雅也が勤める大学に通う女子生徒・野々山怜子に距離を縮められ、恋の沼にどんどん落ちていく……というストーリー。「来世ではちゃんとします2」(テレビ東京)などの三木康一郎監督が演出を手がける。

 ドラマは地上波での放送終了後、動画配信サービス「Paravi(パラビ)」「ひかりTV」でも配信される。

 コメントは以下の通り。

 ◇濱田岳さん

 これまで演じてきたことのない役柄で、とてもチャレンジングだなと感じました。台本を初めて読んだとき、これまでにない新しいジャンルのドラマを作ろうというスタッフの皆様の高い目標、それにチャレンジしようという気概を感じ、とても勇気をもらいました。新しい形のコメディードラマとして、温かい目で見て、楽しんでいただけたらうれしく思います。

 ◇企画・原案 秋元康さん

 何年か前に、ある漫才コンビについて話していたスタッフが、「じゃない方!」「じゃない方!」と叫んでいるのを見て驚いたことがあります。コンビのどちらかの名前を失念していたなら、「ボケの方」とか「ツッコミの方」というか、「上手(かみて)の方」「下手(しもて)の方」と呼べばいいのに……。「面白い方」「面白くない方」という意味なのか、「顔が知られている方」「顔が知られていない方」という意味なのか、残酷な言い方だなあと思っていたら、当の本人たちは、むしろ、いとおしさを込めて呼んでいることに気づきました。漫才という話芸において、それぞれ立場の異なる役割を理解した上での発言だったのです。

 言い方を変えれば、人間は、みんな、何かの「である方」であり、何かの「じゃない方」だと思います。そんな言葉遊びの延長線上でドラマを企画しました。とある男性の前に、2人のすてきな女性が現れたら、どちらが「である方」であり、どちらが「じゃない方」になるのか? それが、また、厄介なことに、時間差で現れたとしたら? もっと、面倒くさいことに、結婚してから現れたら? 奥さん? 彼女? どっちが「じゃない方」? 要するに、ぐしゃぐしゃなラブコメができました。

 ◇中川順平プロデューサー

 10月クールの月曜23時台は、テレ東ドラマとして昨年大きな話題となった「共演NG」以来、1年ぶりの秋元康企画・原作ドラマ「じゃない方の彼女」をお届けします。テーマは「不倫」。もちろんこれまでにも、ドロドロの修羅場が描かれた不倫ドラマは、数多くありました。しかし、秋元ドラマは、今回も一筋縄ではいきません。今や不倫が、社会的な命取りともなる状況。そんな中、平凡でさえないけど、常識ある一人の男が、不倫沼に落ちて行ってしまう……なぜ? どうやって? ……そのどうしようもなく愚かで滑稽(こっけい)、それでいてどこか憎めない様を、クスッと笑えるコメディーとして描きます。

 主演は、コメディーにかけては、文字通りこの年代のトップランナーの一人、濱田岳。他にも、主人公と禁じられた恋に落ちる天然魔性(?)の女子大生、しっかりものの美人奥さんにも、ここでは言えない豪華キャストが! バレたら終わり……。そんな恐怖と背中合わせの状況に、監督の作るハイセンスな映像世界が相まった、これまでなかった新しい感覚のコメディーです。「じゃない方の彼女」どうぞご期待ください!

(C)kurigami
(C)kurigami
(C)「じゃない方の彼女」製作委員会
(C)「じゃない方の彼女」製作委員会

じゃない方の彼女テレビ東京系
2021年10月スタート 月曜午後11時6分放送
放送終了後、動画配信サービス「Paravi(パラビ)」「ひかりTV」で配信